物を買うことばかり考えていると、ごみのことを考えずに何でも買ってしまうと後悔することが多い。
このごみどう捨てればいいかわからない、捨てるのに手間がいる、お金がかかると、せっかくほしい商品でも考えてしまうことが多い。
もったいないので使えるから取っておくものも多い。
その結果、使わないものがどんどんたまっていくことが多い。
最近だと、パイプベッドや2年しかたっていない壊れかけの扇風機、古い布団や、服やはけないジーンズなど物を捨てるのがもったいないと思うのでたまっていくのである。
私は最近はやり(?)の断捨離は好きではないあとで後悔することになる。
履けなくなったジーンズでも、10キロ以上痩せればはけるようになる。
古い布団も使える。
昔のものは質がいいので捨てるのがもったいないです。
最近のは質が悪く破けやすかったり、壊れやすかったりするので、3000円で2年しか持たないよりも、1万円で10年以上持つ物のほうが本当は欲しいのですがなかなか売ってないです。
要するに長持ちして品質の良いものを求めてるということです。
タイトルで使ってる入口とは買うことを意味し、出口とは捨てるごみのことを意味します。