何だか最近お仕事が忙しくて全く更新できなぃこの状況
涼花ゎ辛ぃ・・・
でね最近涼花絶対狙われてるの
某有名宗教に・・・
涼花ゎ無宗教なので特に肯定もしないし否定もしないけど

ただ誘われるのゎちょっと

辛ぃ ・・・。
しかもじんわり攻め込まれてるんですょ。
まずゎこんな感じで始まった
「涼花ちゃん!デフテックって知ってる?」
「はい!知ってますょ~。歌手ですよね?!」
「そうなの~。私ゎあんまりよくわからなぃんだけど、そのデフテックの所属してるグループが○○なの!」
(○○とゎ某有名宗教団体の名前)
「・・・あっ!そうなんですか~!」
「でね!今週末デフテックが三軒茶屋(あまり話しを聞いてなかった為場所ゎ不確定)にきてライブみたいなのをするんだけど良かったら妹さんと一緒に来なぃ?!」
(キタ━*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*━!!!!! )
↑なんて全く嬉しくなぃけど予想通りの展開に涼花さんドッキドキ
「!?・・・あっ!週末お出かけするんですょ~
折角誘って頂いたのにごめんなさぃ!」
「そっか~。残念だゎ。じゃ~また何か会ったらさそうね!」
(いや!誘ってくれなくて結構)
「あっ!はい~・・・。」
とこんな感じでシジャブが入りました。
でね。そして次・・・
「涼花ちゃんビデオとか観る?!」
「あ~あんまりみないです~!しかも今ビデオデッキ壊れてるんです!!」
(むしろビデオ大好き見るけど観たくないし。壊れてないし!)
「そっか~!じゃ~本の方がいいね!!」
(えっ!?何が???人の話きけょ!!!)
「あっ!はぁ~・・・。。。。。」
「じゃ~今度持って来るね♪」
みたいな感じで第2巻

勝手に話を進められてる涼花さん
そして先日の事・・・。
「涼花ちゃん本持ってきたょ!」
(頼んでねーし!!)
「・・・はぁ~・・。ありがとうございます。」
(涼花もありがとうじゃねーょ!ありがたくね~し!!)
「後で渡すね♪」
そして数時間後・・・
「はいこれ!私ね○○なの!とっても元気になれる本だから是非読んでね!私も昨日読んじゃった!」
(ってかとっても元気だし!)
「・・・。あっ・・・。」
「この本あげるから~!!」
(いや!いらね~し!!家にある事さえありえないし!!!)
「えっ!そんなに大事な本いただけませんょ~!」
(洗脳されそうだし・・・。)
「大丈夫ょ!私もう一冊持ってるから♪」
(そんなに一杯あんのかょっ!!)
「はぁ~・・・。」
と言って受け取ってしまった涼花って
だって断れないじゃん

立場的に・・・。しかもそんなご好意


そして間違いなく涼花ゎ近々勧誘されると思います
まちがいなく有力候補だと思われちゃってます
みなさん何か良い断り方を