飽き性の涼花さんゎまたまた Neil を変ぇました![]()
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今回ゎ下地でグラデーションでラメを![]()
そして左側に縦に沿ってピンクとシルバーの小さぃラインストーンを![]()
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ちょっとわかりずらいけど・・・。![]()
そろそろ自分でやるのにもネタが尽きてきたからサロンでも行こうかな・・・![]()
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飽き性の涼花さんゎまたまた Neil を変ぇました![]()
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今回ゎ下地でグラデーションでラメを![]()
そして左側に縦に沿ってピンクとシルバーの小さぃラインストーンを![]()
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ちょっとわかりずらいけど・・・。![]()
そろそろ自分でやるのにもネタが尽きてきたからサロンでも行こうかな・・・![]()
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フライトプラン![]()
急死した夫の遺体を飛行機で運ぶカイル。しかし、一緒に乗ったはずの娘が、機内で行方不明に…。乗務員や他の客たちは、娘がいなかったと証言。乗客リストにも名前が残っておらず、娘の荷物も消えている...
こんな感じのストーリー![]()
娘を守る為の母強しって感じで面白かった![]()
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展開もテンポがよく観ていて飽きなかったかな![]()
皆さんも是非![]()
次に狙っているのゎ SAYURI と プリズンブレイク ![]()

昨日
を観ていたら〝世界仰天ニュース〟でこんな事件の真相ってやってた![]()
それゎ・・・飛行機ハイジャック
(((p(>o<)q)))いやぁぁぁ!!!
怖ぃょね
・・・
だって電車
とかバス
とかならまだ逃げ場があるじゃん。
でも飛行機って![]()
しかもその犯人手榴弾もってるの![]()
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しかもピンゎ・・・・
抜いてある![]()
工エエェ工エエェ(゚;益;゚(゚;益;゚)゚;益;゚)ェエエ工ェエエ工![]()
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犯人が手を離した瞬間に・・・・ ボンッ
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って![]()
でね。涼花ゎ想像してみたの![]()
自分がハイジャックにあったらって![]()
そしたらたぶん皆自分が1番可愛ぃんだろうなぁ~って・・・。(当たり前かもしれないけど・・)
だって何年か前あったバスジャック![]()
あの時何人かバスから飛び降りたりしたでしょ![]()
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「その飛び降りた人の分」って言って犯人が女の人とかナイフで刺したんだょね![]()
自分が飛び降りたら誰かが犠牲になってしまぅなんて考ぇてる余裕ゎなぃよね~![]()
皆さんゎどうする![]()
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昨日会社
のお付き合いで、明日オープンするという〝岩盤浴〟
ぇ行って来ました![]()
オープン前のプレオープンご招待で![]()
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今まで行こぅ行こぅと思ぃっっ全然行けなくて![]()
無料ゎもちろん
時間無制限
そして飲み物飲み放題![]()
素敵でしょ![]()
って事で4種類〝黄土岩盤〟〝玉石岩盤〟後名前忘れちゃったけど
とりあえず全種類入ってみた![]()
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新陳代謝の悪ぃ涼花でも汗ダラダラょ![]()
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まぁ気になる事と言えばチョット匂いが気になったかな~![]()
でも初体験にしてゎ良かった~![]()
先週の週末
大雨降ったよね~![]()
でもその後一気に晴れた
でしょ~
でね夕方青空
が広がってる時ふと空を見たら・・・![]()
・・・なんと虹が


2年振りぐらいに見たかな~![]()
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何だかとってもHappyな気分になちゃッた
誰か見た人居るのかな~
週末快晴
だったからSaryの散歩
に川原ぇ行ったの ![]()
川原にゎ他にイッパイ
わん子
が居たからSaryゎ他の子と遊ばせてたの![]()
でねmaaゎむぅーチャンとボぉ~ッとしてたの
・・・・・
その時クローバーが沢山生えてたから何気なく探してみたの![]()
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そしたら・・・
見つけちゃったの・・・![]()
四葉のクローバー・・・・・![]()
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素敵でしょ~しかも2つも![]()
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なので近くに居る女の子に幸せ分けちゃいました![]()
昨日ゎダーリンとアウトレット
ぇ行きました~![]()
本当ゎ土曜日に行くはずが空模様が良くなかったので「来週にしようね
」なんて話してたの。
なので土曜ゎ久しぶりにユックリ
しょぅッて事で涼花サンやっちゃったょ
昼間に起床
お昼食べる
まったり
昼寝
夜8時起床![]()
夕飯
まったり
3時就寝![]()
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どんだけ寝るの![]()
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ありえなぃよね・・・ヾ(0д0∥)ノ
で日曜日ゎ雨
ゎあがって路面も乾いていたので愛犬サリ~のお散歩ぇ![]()
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そしたら彼Pが突然「アウトレットでも行くか
」って言い出したので
「どうしたの突然![]()
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」
「土日家に閉じこもってグダグダしててもしょうがないでしょ~
」って。
そりゃ~そうだ![]()
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しかも涼花のあのグータラぶり![]()
そしてアウトレットぇGO![]()
。
葛西のアウトレット
ゎ初
。
夏に向けてダーリンと薄手のパンツお買い上げ~![]()
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先日涼花のおばぁちゃんゎ天国ぇ旅立ちました。
4月30日の事でした。
前も記載した通りおばぁちゃんゎ認知症でした。
何もわからず2年ほど過ごしたおばぁちゃん。
最期の1ヶ月ゎ何も食べれずおばぁちゃんの体重ゎ25㌔にまでなっていました。
喋れなぃ。食べれなぃ。わからなぃ。そんなおばぁちゃんが頑張って生きていると知らせてくれる
信号ゎ呼吸とたま~にだす声。
おばぁちゃんのなくなる2日前ママから電話があり
「おばぁちゃんもうだめだからお家に連れて来ちゃったから今のうちにおばぁちゃんに会っておきな。」と。
次の日妹とおばぁちゃんの側ぇ。
おばぁちゃんが寂しくないようにと親戚交代でおばぁちゃんと一緒に寝る事にしました。
地元に住んでいなぃ涼花と妹ゎあまりおばぁちゃんと一緒に過ごす事が出来なかったので
その日ゎあばぁちゃんの側に居る事にしました。
とっても静かなおばぁちゃん。唾を飲み込む力もないので涼花と妹ゎ寝ずにおばぁちゃんが
苦しくならないようにと口の中に溜まった唾を綺麗にしました。
朝になりおばぁちゃんの様子も何も変わらず。
でも少しずつでゎあるがおばぁちゃんの呼吸の感覚が長くなっていると感じました。
朝起きて、妹と外を散歩しました。涼花の地元ゎ今が桜満開の時。桜の枝をとりおばぁちゃんも
お花見出来るようにと枕元に置きました。
昼過ぎになり、だんだんおばぁちゃんの様子も少しずつ変わってきた。
誰かが「手と足がだんだん冷たくなってきた・・・。」と。
周りはざわざわしだす。でも涼花ゎまだそんなすぐに逝ってしまうはずゎないと思った。
周りの親戚のおばさん達が少し騒ぎすぎている事に腹が立った。
それに涼花の姉がまだ到着していなぃ。姉に電話して「早く戻って来て!!」と。
まだ八王子に居た姉ゎもしかしたら間にあわないかもしれない。
その時の為におばぁちゃんをしっかり見ておこうと思った。
頑張っているおばぁちゃん。そこぇ姉が到着した。
「おばぁーちゃん!!!おばぁーちゃん。Cが帰って来たよ!!間にあってよかったね!!おばぁちゃんCが来るまで待ってたんだね。」
皆で声をかける。
「頑張っておばぁちゃん!!」と言った涼花にママゎ
「涼花、おばぁちゃんゎもう頑張った!おばぁちゃん、もう楽になっていいんだょ~。苦しかったね。苦しかったね。これでやっとおじいちゃんの所にいけるね~。」
と言っていた。それがとても切なく感じた。
そう言って泣いているママをみて心が痛かった。
ママからすれば母親だもんね・・・。
それからおばぁちゃんゎとても気持ち良さそうに眠っていた。
気づいたらおばぁちゃんの周りを孫とママが囲んでいた。
おばぁちゃんが寝だして1時間・・・。
おばぁちゃんゎ突然あくびをするかのように眉間にシワをよせ大きく口を2回開けた。
「あら大きなアクビ!!!」とママゎ言う。
でも涼花にゎそれがアクビとゎ思えなかった。
「これアクビじゃないよ!!」
「えっ・・・じゃ~何??」とママゎ不安そうに言う。
そのままおばぁちゃんゎおじいちゃんの所ぇ逝きました。
まだおばぁちゃんの温もりがある。ベットにしゃがみおばぁちゃんの顔を撫でて泣いている私たちに
親戚のおばさんゎ必死に言う。
「涼花!!絶対におばぁさんに涙をかけるんじゃない!!」
これがどういう意味なのかわからなかった。おばさんに聞いてみた。
「亡くなったひとに涙をかけると成仏できなくなってしまうからだよ!だからおばぁちゃんにゎ絶対にかけちゃいけない。」
・・・・・。
それからおばぁちゃんを布団ぇ移した。亡くなって30分後ぐらいにおばぁちゃんの身体を真っ直ぐ伸ばして手を組ませた。
しかし左足だけゎ固まってしまい少し膝を曲げたままになってしまった。
今まで身内の葬儀ゎ何度かあったけどまだ学生の頃だったり小さい頃だったせいもあり悲しかったな~。と言う記憶しかない。
こんなにしっかりと死と向き合った事ゎ初めてだった。
看護婦さんが来ておばぁちゃんを綺麗にしてくれる。
身内の方ゎ身体を拭いてあげて下さい。と言われた。
やせ細ったおばぁちゃん。骨と皮しかない。
「おばぁちゃんゎ肌が綺麗だね~。」と言いながら涼花ゎ綺麗に拭いた。
私の地元のほうでゎ亡くなった人を北向きではなく富士山のほうを頭にして寝かせる。
浴衣に着替ぇ、おばぁちゃんが今まで使っていた化粧品でお化粧する。
髪の毛も綺麗にとかす。
見違えるほど綺麗になったおばぁちゃん。涙がとまりません。
親戚のおばさんが来てハサミをおばぁちゃんの寝ている布団下にはさみました。
「何でハサミを布団の下にはさむの??」と聞く涼花。
「これはおばぁちゃんが天国に行くときに自分を守る武器だょ。」
勉強になりました。
それから色んな人がおばぁちゃんに逢いに来てくれました。
おばぁちゃんが亡くなった日ゎお線香とロウソクの日を絶やしてゎいけません。
そして、みんなでおばぁちゃんの側で一緒に寝てあげなきゃいけません。
しかし寝ていない涼花ゎ疲れと精神的なショック、そして身近な人の死に向き合うと言うことに
吐き気が止まらず、おばぁちゃんと一緒に寝る事から逃げてしまいました。
地元に居ると元気なときのおばぁちゃん。呼吸をしているときのおばぁちゃんがあたまから離れないので
彼氏に迎えに来てもらい。その日ゎ東京ぇ戻り彼氏と一緒に居ると言う選択をしました。
涼花ゎ弱い人間だな~とつくづく思いました。
生きようと頑張ったおばぁちゃんと最期の最期に向き合う事が出来なかった気がします。
そして、次の日ゎ仏滅だった為1日空けて火葬。朝から眩しい位に快晴でした。
おばぁちゃんのみかたです。
そして本当に最期のお別れ。
おばぁちゃんの棺桶にお花を入れます。
涼花ゎそれがおばぁちゃんと触れ合える最期なんだって思うとお花を入れられませんでした。
いつもゎ絶対に弱音を吐かずドンと構えているパパがお花を入れながら言いました。
「おか~さんを守ってね!!」と泣きながら。
お花は守ってもらう為に入れるものだったんだと知りました。
そんなパパを見て号泣してしまいました。そしてそんな涼花を見てママが号泣してしまいました。
おばぁちゃんとお別れのときです。
ママが言いました。「もうこれで、おばぁちゃんに会えないね。」
涼花ゎ言いました。「おばぁちゃんゎ天国のおじいちゃんに会いに行ったんだよ!だから悲しい事じゃない!!」
ママゎ「そうだね!おじいちゃんに会いに言ったんだもんね。」
こうしておばぁちゃんゎ天国に逝きました。
今回おばぁちゃんにちゃんと向き合えなかった事。
少し自分を情けなく思います。
でも今でゎおばぁちゃんがおじいちゃんと手を繋いで笑ってる姿が見えます・・・。