どうして僕は泣いてるの?
記憶の氷が溶けて
貴女との楽しかった日々を思い出した所為?

ワカラナイ。ワカラナイ…
オモイダシタクナイ
<タノシク>ナンカナカッタ

それでいい、それでいい…
拒否為れた事が
悔しくて
悲しくて
自分を見て欲しくて


でも、その術を知らない僕は
<拒否した。>
軽くなろうとした
拒否は
<為れた>
んじゃない
<為た>
んだって 言い聞かせて…

貴女は拒否した僕に怒りを覚えた。
僕は嬉しかった
貴女の頭の中に僕がいた事に
貴女にこっちだって拒否している。と伝えられた事が
タノシクナカッタ。
クルシカッタ。
トラウマダ…
そう、自分に言い聞かせて

そうして深まった溝を
埋める手段を僕は知らない
いっそのこと、流氷みたいにパッカリと別れてくれればよかったのに
僕らは溝が出来ただけ。
まだ陸続きだ。

見れる。
触れられる。
でも
触レタクナイ。-触れたい-
見タクナイ。-見たい-


まるで自分の中に自分以外の誰かがいるみたいに
意見が分かれる。



誰かこの地獄から救ってくれ
もう解決なんてしなくていい

別の道が欲しいんだ…
もう、こんな事で胸を苦しくなんてしたくないんだ

どうせ苦しいなら
生産性のある苦しさを

どうか
誰かください
Non-Specific
Non-Sence
ah
Non-Style
ah
Non-Stop
MUSIC

Non-Specific
Non-Sence
ah
Non-Style
ah yeah

Non-Specific
Non-Sence
ah
Non-Style
ah
Non-Stop
MUSIC

Non-Specific
Non-Sence
ah
Non-Style
ah yeah

さぁ始めようか
Non-Stop MUSIC
体が勝手に動き出す
Melody
理屈抜きに直接心に響く
『オト』と『コトバ』

繰り返す
Endless MUSIC
体が勝手に踊り出す
Melody
理屈抜きに直接心を叩く
『オト』と『コトバ』

声が枯れる迄 歌い続けよう
All day long
疲れ果てるまで 踊り続けよう
All night long
その旋律にこの身全てを任せて感じる侭に
oh yeah
wow...

Non-Specific
Non-Sence
ah
Non-Style
ah
Non-Stop
MUSIC

Non-Specific
Non-Sence
ah
Non-Style
ah yeah

Non-Specific
Non-Sence
ah
Non-Style
ah
Non-Stop
MUSIC

Non-Specific
Non-Sence
ah
Non-Style
ah yeah

自分たちの今居る世界は 自由で、何をするのも自分次第。         
だけど、「したいこと」と「できること」は別モノで            どんなに望んでも一生手に入らない「物」だって、きっとざらにあって

羨んで、妬んで、自分の物にしてしまいたくなることだってあるだろう。   

無いものを嘆くより、自分に与えられてるものに喜び、満足して生きていけたらいいのに
って思うことは
たぶん、間違いじゃない 

そうなったら幸せだろう 
それでも自分は、醜くてもカッコ悪くても      「無いなら仕方ない」 
で終わらせたくない。  もう、やらない後悔だけは    嫌なんだ