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...yuka♪のつれづれ日記『縫』

日々のできごとや、韓国人夫とのこと、

韓国語の勉強のことについて、

思いのままに記すつれづれ日記。


以前、仕事に行けずに途中で帰って来てしまったことをきっかけに、
うちのこと大喧嘩に発展したという記事を書きましたが。



その時こんなことを言われました。



会社の人を裏切ることになるじゃないのー?
えぎが休んでることでその人たちに迷惑かけてるやろー。
それでいいの。このまま行かないの。



恩を仇で返すな。
恩に報いろ。


と言いたいのだと思いました。



しかし、どーしても行きたい気になれない。



気にしなくていいよ。
ちゃんと元気になってからでいいから。


この言葉にバカ素直に甘えまくってる。


そんな自分が情けなく、嫌いでもある。


ほんとにとにかく甘ったれたわたしだったんです。





その後、


これ以上会社に迷惑かけられないから、
もー会社を辞める。



と言ったわたしに、
うちのこが言いました。



週に2回で1ヶ月に8回やろー。
それもできなくてな、
結婚して子供ができて、
途中でしんどくなったら辞めるのことなの。



口では、それとこれとは違うとは言いつつも、
心のなかでは、ごもっともです。と思っていました。




ということで、職場復帰することにしたんです。

お盆期間で忙しくなるだろーし。

新しい人を今から募るのも労力がいるだろーし。

わたしも、辞めるのにもエネルギーがいる。
働かないわけにはいかないから、いつかはまた新しい仕事を探して、仕事を覚えるのもまたイチから。

お互いに不必要な労力を使うよりは、
少しでも慣れてるところに戻る方がいいよなー、と。



で、1ヶ月ぶりに仕事に行ったわけです。




まー冷ややかな雰囲気でしたよね(*ノ▽ノ)

自業自得なんだけど(*ノ▽ノ)

ちょっと折れそうになったよね(*ノ▽ノ)




うちのこは、

えらかったねー
がんばったねー

と褒めてくれました(こどもか(^o^;))




いつもわたしのことを良く見てしっかり考えてくれて、
甘いことばかりじゃなく時には厳しいことも言ってくれる、
そんなうちのこに報いるためにも、
お仕事休まずに頑張って続けたいと思います。




こんなん、当たり前のことなのにねー。



できない自分が情けないけど、
できるだけ、落ち込んで下向いたりせずに前向きにやっていきたいと思います。



ファイティン、わたし!



今日でウリカップル500日です\(^o^)/







100日、200日、300日、
そして1年を迎え、

あれよあれよという間に結婚の話が整うまでに!


500日なんてまだまだひよっこで、
これからまだまだ長く続くウリカップルの歴史。


いつもブログを見てくださってる皆さんには、
温かく見守っていただけたらと思います。





そんな500日目の今日。


うちのこは今日も頑張って講座に通ってます。

わたしは受診日。

先生から言い渡されたのは、


質の良い睡眠のためにも、
夜寝る前のケイタイいじりは止めるように。





ウリカップル、
たいていはわたしが先に床につくんですが、
うちのこが寝るとき電話をかけてきて、
電話を繋げたまま寝るんです。


それを今日からやめないといけない!?


。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。




途中で目が覚めたとき、
うちのこの寝息とか歯ぎしりとか(←)聞こえたらほっとして安心するんですよねー。
(途中で目が覚めてる時点で、良く眠れてないってことです…)



わたしにとってなんの苦でもないこの習慣を止めて
果たして“(わたし的に)質の良い睡眠”と言えるのかどうか。。


しかし、ここはひとつ、
身体を第一に考えねばなりません(ノ_<。)


理解してね、うちのこ(ノ_<。)


一緒に暮らすようになれば、
なんも心配しなくてもよくなるから(ノ_<。)




そんな500日目でした。


600日目、700日目、1000日目はどんな風に迎えているのでしょうか。

想像するだけで楽しみです(^ー^)




ソウルで、おもしろカフェに行って来ました。


それは、暗黒カフェ 암흑카페



真っ暗闇の中で、
お茶を飲んだりゲームをしたりするカフェです。



暗闇を楽しむため(?)、
ケイタイなどすべての持ち物をロッカーに預けてから入室しなければならず、
写真などは撮れなかったので、
お店の様子などはHPをご覧下さい。

눈탱이감탱이(←クリックでHPへ)






受付と注文を済ませたら、
ケイタイを預け、
荷物をロッカーに入れ、
お店のお姉さんの案内で入室します。


一歩中に入れば、そこはもう真っ暗闇!


お姉さんの肩に両手を置き、
みんなで電車のように連なって歩いていきます。

これがまたくねくねとした通路を歩いていくんですが、
なぜかお姉さんは何にもぶつかることなく進んで行くのです。


なんでわかるんですか!?
見えるんですか!?
とみなさんに訊ねられるんですが、
わたしもみなさんと同じように何も見えません。
ここで働いてるから、わかるんです。


と、お姉さんは言いますが、
ほんとなんであんな暗闇をすたすたと歩いて行けるのか、
最後まで不思議でした。



席につくと、黒ひげ危機一髪を渡されます。


暗闇の中、黒ひげ危機一髪をやる3人。

辛うじて黒ひげさんの頭に
蓄光シールが貼られているので目印になります。

手探りでナイフを取り、穴に差し込みます。

入れたよ。

と自己申告をして、次の人へ。


なかなかスリリング。


でも4~5回やったら飽きますw



他には、ジェンガをやりました。
(ジェンガは積み直すことができないので1回だけ)






うーん。。これはねぇ、



若い付き合いはじめのカップルか썸 타는 誰かとキャッキャ言いながらじゃれ合うところですね( ̄▽ ̄;)





アラサー3人にはおもしろさがいまひとつ伝わらなかったっていう( ̄▽ ̄;)




いやー、なんでも考え付くもんですねw