"1Q84"と"結婚のためのバイブル"
ここ1週間、暇だったもので
本、雑誌、テレビ漬け。
村上春樹の1Q84、売れに売れているらしいですが、
正直そこまで絶賛されている理由がよくわからなかったです。
ノルウェーの森の方がよくない?
DVやカルト教団など社会派要素は面白かったけど、
(エホバの証人、オウム真理教、美少女系フィギィアとか連想します)
最後ファンタジーで煙に巻くように終ってしまった。
基本的にノンフィクション小説って読んだ後、
だから何?と思ってしまうんですよね。![]()
そこから何か学べるものじゃないと損した気分になるんです。
バラエティTVみる時間は?って感じですが。矛盾してます。
とはいえ、続きがでたら読みます。気になるから~![]()
中段あたりにある"結婚のバイブル"は結婚式準備中に買ったものを
また見直してました。25ansウエディングのコラムの総集編ですが、いい本ですよ。
心映えの美しい花嫁になるための書
”アットホーム=少人数、手作り満載 ではない”
っていうこのページはめちゃくちゃ共感しました↓
携帯で撮ったので画質が悪いけど、クリックして拡大すると文字が読めます。
他にも、結婚式はゲストのことを一番に考えるのはもちろんだけど、
"準備中、一番大切な彼に対する心配りを忘れないで" とか。
これから結婚式の予定の友達がいたら読み古しですが、あげようと思ってます。
ところがいま周りで結婚予定の子いないんだな~。結婚式行きたいな~
