アンパンマンが禿げててかわいそうだから -402ページ目

読書01:赤ちゃんがピタリ泣きやむ魔法のスイッチ

$アンパンマンが禿げててかわいそうだから ~Around30 Pre-Working Mother's Diary~

赤ちゃんがピタリ泣きやむ魔法のスイッチ


カリフォルニア大の小児科医執筆の、
生後3ヶ月までの赤ちゃんを理解する本。

This book is to understand about the baby in the first few months of life. 
To understand Why my baby is so crying makes mother a sense of self-composure. I think to know is important. Human beings are the only creatures that babies cry. Human baby is supposed to cry because human is born 3 month earlier to select development of a head size.

"You want me to change your diaper? Let me take a look. I guess it's not the diaper. Do you want breast milk? No? What's the problem??" Mother will sometimes get frustrated. But If Mother figure out why a baby is crying, she could keep her kindness.


ちのしほさんの子育て本(立ち読みした)で薦められていて、
アマゾンでの評価もよかったので読んでみました。

要は、生後3ヶ月までの赤ちゃんには、子宮の中の状態を再現してあげればいいという本
1.しっかりとくるむ
2.横向き・うつぶせ
3.シーッという声
4.ゆらゆら揺らす
5.おしゃぶり


初めて知ったんだけど、
おむつを替えても、おっぱいをあげても3時間以上、泣き喚くことを、"コリック"というらしい。

コリックになる子(大泣き虫)はたまにいて、
本来あと3ヶ月はお腹の中にいるべき未熟な状態で生まれてくるので仕方のないこと。
人間は頭が発達したので、3ヶ月前に外界に出てこざるを得なかったという説。

大声で泣くのは人間の赤ちゃんだけだし、生後3ヶ月までは、甘やかしなんて関係ない。
泣けばママが来てくれると知らせて、安心させることに従事していいみたい。

バリ、ボツワナ、ヒマラヤ山麗、アフリカのカラハリ砂漠に住むクンサン族では
コリックの赤ちゃんはいないらしい目
それは24時間抱いて育てて、おっぱいもすぐにあげ、しょっちゅう揺らしてあげているからだそう

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たぶん数日、数時間なら笑っていられるけど、
何ヶ月も24時間一緒にいると、いくら可愛くても参ってくるんだろうなと想像できます。
自分以外全く面倒を見る人(おばあちゃん)がいない、核家族の家庭のお母さんはなおさらだろうなと思う。

赤ちゃんを泣き止ませる方法を学んだ、というよりは、
赤ちゃんはなんで泣くのか、お腹の外の世界をどう感じているのか、理解する一助になったかも。

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$アンパンマンが禿げててかわいそうだから ~Around30 Pre-Working Mother's Diary~

さっき注文してた(クリック)新生児肌着etc..が届きました↑

$アンパンマンが禿げててかわいそうだから ~Around30 Pre-Working Mother's Diary~

かわいい~ピクピク・・・

これ全部で3400円ってお買い得な気がする。
縫製はちょっと荒いけど、ペラペラじゃないし、肌触りもいいし。

新生児の服って、本当の所、何枚必要なんだろう???
premoの記事読むともっと用意してるけど、友人ママは買いすぎたっていうし。

毎日洗濯して、浴室乾燥機で乾燥するならこれでまわせないかな?

☆先週の食卓:はちみつたまごサンド☆

はじめて自分でおせちをつくって買って(クリック )、冷蔵庫の中が、タッパーだらけ。


実家や田舎のようフネ


ストックの食材があると、食卓の品数がぐんと増しますね!

紅白なます、チョロギ(長呂儀)、かずのこ、黒豆 etc.. まだ残ってます。


だから、夜は一品作るだけで(たとえば鮭を焼くだけで)十分。

今後はつくりおき系おかずも作るようにしようかな。


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以下、お正月(2日、3日)の朝ごはん。


アンパンマンが禿げててかわいそうだから ~Around30 Pre-Working Mother's Diary~

うどんとおそば。



アンパンマンが禿げててかわいそうだから ~Around30 Pre-Working Mother's Diary~


最近のヒット作 "はちみつたまごサンドはち"


半熟ゆでたまごをつぶして、塩コショウとマヨであえるふつーのたまごサンド。

黄身は、ぐずぐずの半熟の方が、クリーミーで美味しい。

もしあれば生ハムのせたりして。


ポイントは、

パンの片側にハチミツ&マーガリンをぬっていることいちばん


たまごサンドとハチミツトーストをバラバラで出したとき、大兄さんが

男の子「一緒に食べると美味しい!」

と言い出したのがはじまり。


女の子「ええ~ダウン たまごにハチミツ~!? ダウン


と最初思ったが、塩気にはちみつってめちゃんこ合うんですいちばん



これ、チョコポテチみたいな感じで

商品化できる組み合わせなんじゃないかと思う。


My recent hit is Honey-Egg toast.
At first, I made a 2 kinds of toast, Honey and Egg. One day, My hudsband said "It's delicious if you eat together" I never thought that Honey suits eggs well. but the conbination of Honey and Eggs was fantastic. It was surprising.
I think Honey-Egg toast could be commercialized like a Chocolate-Potato Chips


いちばん




☆マタニティフォト☆

撮りたいな~(でも贅沢だから自分たちで撮るか)


と思ってたマタニティフォト。


じゃん!



アンパンマンが禿げててかわいそうだから ~Around30 Pre-Working Mother's Diary~


二人ともおでこ広っ!


これ↑、デジタルデータがないので、

現物を写真に撮ったものです↓


アンパンマンが禿げててかわいそうだから ~Around30 Pre-Working Mother's Diary~

今日はマタニティフォトを撮るなんて、みじんも考えていなかったんです。


昨日、TVが届いて、(17インチから、42インチにグレードアップまりおたん

長さが足りなかったHDMIケーブルを買いに午後外出。


ダイソー&赤ちゃん本舗にも寄りたかったので、錦糸町へ行きました。


で、ケーブルを買いに錦糸町のヨドバシカメラに寄ったら

新春記念撮影会というイベントが開催中。


アンパンマンが禿げててかわいそうだから ~Around30 Pre-Working Mother's Diary~

店舗の中に仮のスタジオが設置してあって、

そこにプロのカメラマンがいたんです。


通りすがりに、今なら並んでないんでどうぞ、と言われ

すぐさまスタンバイ。


男の子「上着脱ぐ!? マフラーはずす!?」

女の子「嗚呼~なんか今日おでこ全開の髪型なんだけど!」

女の子「もっとお腹が目立つような服 or 勝負服着てればよかった!」


男の子女の子「お腹も一緒にとってもらっていいですか?」

とちゃっかりマタニティフォト風に撮ってもらいました。



今ブログ書いてて気付いたんだけど、

説明の看板には、1万円以上お買い上げの方に撮影無料ってなってる!

私たち、ケーブル2000円しか買ってないけど、なんの確認もされなかったな。


12ポーズ撮ってもらって、1枚選んでその場でプリントアウトしたものをお土産にもらいました。


ポーズも細かく指示され、プロのカメラマンでした。

(普段は、ハーレーと美女をテーマにグラビア撮影してるって看板に書いてある 笑)


「来年生まれたらまた来てね」とまで言ってもらいました。

ヨドバシカメラのサービスで毎年やってるらしいです。知らなかった~


とにかく、

ラッキー!!



綺麗に撮ってもらえたし、ちょうど臨月だし。

(ヨドバシカメラの店舗内なので、さすがにお腹をぺろっと出すわけにはいかなかったのは残念)


新年早々ついてます (°∀°)b



I've been wanting to take a maternity photo all the more because I see other people's one. Today, My dream has come true, and for free ! How lucky ! I didn't know until today that electric appliance shop "Yodobashi-Camera" held a photography event by professional for a customers who purchased over 10,000 yen in the shop every year. I hope to go again next year with our baby.