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男性の「産休制度」新設の動き…「収入減」「マイナス評価」懸念をどう払拭する?

 

男性の産休制度は「女性の社会進出が進展する大きな契機」

制度があっても「全員取得」とはならないワケ

「産休義務化」は十分にあり得る選択肢

「パタハラはダメ」という認識を広げる必要がある

産休・育休の取得は「はじまり」に過ぎない
 

まぁ、収入減とか、いろいろ書いてありますね

 

まず、そもそも論として個人的に思う事(反感あるでしょうけど)

そもそも、絶対に共働きしないといけない理由が不明

ローン?贅沢な暮らし?なんなのか?

はっきりいいまして、と~さん、こども4人で嫁専業主ですが、ぜんぜん問題ありません

 

そりゃ、嫁がヨガいったり、ネイルサロン行ったり、と~さん自身が飲み歩いたり、タバコ吸ったり、そんなんはしていませんが。。

全然生活できています。

そもそも、生活出来ないのが前提というのが理解不明。

 

次に、育休で男性がサボるだけと上司も思っていたりすること

正直、と~さんの上司もサボると思っています。確実です。

出勤最後の日の一言「しばらく、ゆっくりして」この言葉忘れません。

育児をなめた奴の発言です。絶対に許しません。育児は休憩ではありません。

でも、時代についていくのは至難の業です。ついていけないのは仕方がないかもしれません。

 

そう思う反面、育休でゆっくりしている旦那もいると思います。

実際の経験者で思うのは、1人目は夫婦ともにやること解らず、精神面のフォローが一番欲しかったと思います。

でも、1人目は完全な育休はいらないと思います。

あくまでも、精神的なフォローがメインになるので、時短なり働き方の融通性が一番ほしいですね

※ただ、嫁が実家に帰るなら不要。こういうところは重要でしょう。

※実家が近いのであれば、旦那はただのサボりも可能ですしね。

 

むしろ2人目は、男性職員に育休は必要でしょうね

2人目は、何をやるかある程度わかるものの、人手が足らないのでそこはフォローが必要だと思います。

1人目の赤ちゃん帰りが、かなりややこしいんですよね。。。。

 

そして、3人目以降は絶対育休はとった方がいいと思っています。

※と~さん3人目とってなくて、4人目で初めて育休取得して、失敗したと後悔。

※3人目以降になると、本当に人手が必要なんですね

 

なので、今回の制度自体初めてだし、細分化して制度をつくるのは難しいと思います。

でも、環境、子供の人数など、状況によって、精神面のフォローか、金がいるのか、人手がいるのか、いろいろだと思います。

もちろん。理由はわかりませんが、共働きが絶対の家庭もあるでしょう

それらの状況に合わせた補助制度が出来ればいいと思います。

 

難しいでしょうけどね。。。未来をつくる子供より、

投票権のある、高齢者優先で制度は作られていきますからね。。