スギ花粉はそろそろ終わり、と~さんですおねがい

 

今日はターファイトクラブの「フェアリープール」についてキラキラ

以下、ターファイトクラブHPより鉛筆

2019-03-27
 森本スティーブル美浦エリアで調整されています。中間は速歩を中心に10~15分間ロンジング運動を行ったのち、今週より騎乗運動を開始しました。27日現在、ダクを乗られた後、キャンター2000~2500mを身体を慣らす感じで乗られています。川俣エリアマネージャーは「今週から騎乗して、立ち上げ始めています。傷口や馬の動き云々に関して今のところ問題はありませんが、運動中や運動後の常歩中に、周りの環境を怖がったり、驚いたりしてバタバタとすることの方が目立ちます。これから日に日にペースを上げていく予定ではありますが、この性格については、この馬が持っている課題のようなものですので、上手く付き合いながら調整していきたいと思います」とのことでした。27日現在の馬体重は433キロ。

今回の更新でやっと、や~っと人が乗りましたお茶

1月6日以降初めて人を乗せましたお茶

ながい、ながすぎる。。。豚

でもまぁ、一歩一歩じっくり行くしかないですからねショボーン

当初の予定では放牧は1か月~2か月となってましたが、すでに約3か月が経過してますもやもや

今の時期の調整遅れは致命的ですね注意

そして、フェアリープールはどんどん気性難と臆病に拍車がかかってきたようですハッ

(ダビスタなら気性難と臆病セットて最悪ですよね)

これは、この3か月間ほとんど厩舎内で過ごしていたので、キャンター出来る広い場所へ出るのが約3か月ぶりお茶

そりゃ~周囲の環境には驚きますよね!?

その影響もあってか、馬体重は全くといっていいほど増えていませんタラー

放牧前410㎏前後⇒3か月たった現在433㎏ ずっと人も乗せてない3か月でたったの23㎏ガーン

しかも気性難は激しさを留めないアセアセ

放牧過程で怪我して、厩舎内で怪我して、放牧した意味ないですねお茶

 

まぁ、ここまでくれば、次のレースは気性がとか、馬体重がとかで出走を早める必要なしキラキラ

ギリギリ極限の馬体重でも可能な限り仕上げて勝負するしかないと思います上矢印

負ければ全てが終わるのですから。。。。。うずまき

松下調教師がどんな采配をするか見ものです爆  笑