『婦人画報』の取材模様
こんにちは、PR担当のSです。
すっかりご無沙汰しているうちに
弊社すぐ脇の目黒川沿いの桜の蕾もふくらんできて
ようやく春の足音が聞こえてきました
さて、常にシーズン先取りの雑誌媒体では
春から夏にかけての特集が目白押しです
開放的な気分になるシーズン
肌の露出も増えてきます。
そこで気になるのが、
冬の間うっかりケアを怠っていた体の各箇所。。。
何とか肌見せの季節までに
緊急ケア
をしたい方には
『美容クリニック』を利用されるのをオススメしますよ(^-^)/
先日取材を受けた『婦人画報』さんでは
「ボディケア」の特集を企画中とのことで
特にケアが難しいとされる「首のシワ、たるみ」について
WOVEクリニック中目黒
の総院長のDr.Akikoがアドバイス
メスのいらないしわ取り治療
e-light ST(スキンタイトニング)を施術中
STは「赤外線と高周波」で切らずにしわとたるみの改善と
劇的な引き締め効果を発揮します。
治療をくり返すことで自己のコラーゲンが増加
長期のタイトニング効果を実感できる優れもの!!
その後、GF(細胞増殖因子)を特殊な機器
エレクトロポレーションにて導入中
りんぱの流れに沿いながらの導入は
マッサージ効果も高く気持ちいいので
見ているこちらも何だかウトウトしてしまいそうでした
気になる施術後ですが
首のシワが浅くなり、肌全体のトーンも明るく
さらにフェイスラインがスッキリ引き締まり小顔に
こちらの内容は『婦人画報6月号』
に掲載予定です。
是非お楽しみに
ほらね、春がきた☆
カモン!カモン!カモン!カモン!フゥー!
春が来た~ ほらね春が来た~
ちょっと派手な ペンキを塗りな~がら~
さんしっ!
春っぽい~ いいね、春っぽい~
※写真は今年のものではありません
成城にある東宝スタジオ近くの川沿いの桜でたぶん・・・2年前のものです
はい。うしろ髪ひかれ隊 ですよ~
春になるとついついこの歌を口ずさんでしまいます。
お若い方はもしかして知らないですかねぇ
おニャン子クラブに所属していた
工藤静香・生稲晃子・斉藤満喜子による
3人組アイドルユニット!
いや~、なつかしい。
こんにちは。
アンプルールWEB担当Hです。
いささかテンションをあげすぎてしまいました。
いや、おはずかしい。失礼いたしました。
さて。本日より4月。
今日の東京は4月のスタートにふさわしい
とっても晴れ晴れとした1日でしたね。
外はとっても気持ちのよい陽気ですが、
春特有の肌悩み、かかえていませんか?
たとえば・・・
肌がゴワゴワして、くすみが気になる
それは、季節の変わり目の気候の変化で
肌がお疲れ気味になり、新陳代謝のリズムが
乱れがちになっていることが原因だそうです。
そんなお悩みには、美容クリニック発想の
2ステップ集中美白マスク
がおすすめです!
こちらです~↓
「クリアリングパッド」と「コンセントレートマスク」を
2段階にわけでご使用いただきます。
エステサロンや美容クリニックでいうところの
ピーリング ⇒ パックや有効成分の導入
です。
まず、ステップ1。
「クリアリングパッド」で、毎日のクレンジングと洗顔では
取りきれない肌の汚れや不要な角質をオフします。
クリアリングパッドは肌にやさしいAHA配合です。
そして、ステップ2。
「コンセントレートマスク」で肌に潤いを与えながら美白ケア
この2ステップが透明感のあるなめらかな素肌をつくります。
ただいま春肌キャンペーン 開催中。
お求めやすくなっていますので
ゴワゴワ・くすみ が気になる方は是非おためしください
サクラに込められた思い
こんにちは。
アンプルールWEB担当Hです


中目黒、といえば目黒川沿いの桜並木がとても有名です。
毎年一番はじめの頃に咲きはじめる日当りのより桜の木は
昨日のお昼の時点では、今にも咲きそうなつぼみがいくつか見受けられました。
この暖かさですと、来週末が見ごろな感じでしょうか。
そんな中、ビルの谷間にひっそりと咲く
とってもキレイな濃い目のピンクの桜を発見!
めずらしい色だなーと思い、
木にかかる札を見ると「ヨウコウ」と記されていました。
前に「グシケン」って落書きする人とかいそうだよね~
もしくは「ウ」を消して前に「オノ」?
なーんてお気楽な会話をしつつ写真をパシャリ。
「桜発見!」とサラッとお気楽ブログを書こうかなと思いつつも
ちょっと気になったのでその名の由来を検索してみました。
ヨウコウザクラ(=陽光桜)
作者は愛媛県の高岡正明さん。
戦時中、教師だった高岡さんは、
「日本は強い国だ、絶対に負けない国だ」と心から信じ、
多くの教え子にそう言い聞かせ、戦地に送り出したそうです。
が、しかし、、
戦争中もそして戦後も教え子たちの戦死の知らせが次々と届く。。
「私はなんということを生徒たちに話してきたのだろう!」と
自分を責め続けた高岡さんは「戦争のない平和な世界を」
と、平和への願いを込め、世界中に咲かせようと決心。
世界中に咲かせる為に、どんな土地でも元気に育つようにと
品種改良し、この桜が誕生したそうです。
そんな思いがこの桜には込められていたんですね。
もっと詳しいお話は、
こちらからどうぞ♪
http://sakura-yoko.org/tour/tour02/speech02
http://www.nagae-takako.jp/blog100521034430.html




