北澤八幡神社例大祭
こんにちは
今回は私の週末の1コマからプライベートネタを
私の住んでいる下北沢が最寄りの
「北澤八幡神社」では
毎年9月の第1土・日に行われる秋祭り
北澤八幡宮例大祭が盛大に行われます
こちらの神社
今からおよそ500年ほど前の文明年間(1469~84年)
世田谷北辺の守護神として、当時世田谷城主であった
吉良家の勧請によって創建されたという
由緒ある神社なんですよ
スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之さんが
若かりし頃に奉職していたというのも有名です
普段は閑静な住宅街に佇む神社ですが
お祭りの時は、子供からお年寄りまで多くの方で賑わいます。
神社内の神楽殿では、
日本本来の伝統音楽や舞である「雅楽」の奉納があります。
いろんな演目があって、
(上方舞/日本舞踊/雅楽/琉球舞踊/神楽/巫女舞)などが
観れるのもこの神社のお祭りならでは
そして、お祭りの見所が
下北沢エリアを練り歩く20近くのお神輿
!
そして今年は私もお神輿を担がせてもらいました

北沢の8つの神酒所から8つの睦会が参加!!
私は「代四睦」の一員としてこちらの
えんじの半被(はっぴ)スタイルで参加
お祭りの一番の見せ所「宮入り」にあたり
各睦会の名入りの高張り提灯
を筆頭に
神輿が一基ずつ北澤八幡神社を目指します
午後一に行われる「宮入り」はこの祭り最高潮の盛り上がり
境内へと続く急な階段をびっしり観客が埋め尽くし
みこしの掛け声に合わせて、手拍子や声援で観客と担ぎ手が
一体になる感覚は、男ならずとも血の気が上がります
私ももみくちゃになりながらも
必死でみこしにしがみつきながら、
「宮入り初体験」をさせていただきました
宮入り後は、ホームタウンに戻り
各エリアで神輿をかつぎながら、夜まで町内を練り歩きました
夜はお神輿もライトアップされて、昼間とは違う輝きを放って
より神々しい姿で観る人を楽しませていました
お祭りと言えば、縁日も楽しみの一つ
綿菓子やチョコバナナ、あんず飴や金魚すくい
いくつになってもワクワクします
今回は観るだけではなくて、
担ぎ手として参加でき、全身でお祭りを満喫した私。
飲んで
、担いで、また飲んで
お神輿をかついだ肩ははれてパンパンですが
地元の方々とのふれあいなどもあり、
とっても充実したお祭りでした
是非また来年も参加したいなーと感じました
今回は私の週末の1コマからプライベートネタを

私の住んでいる下北沢が最寄りの
「北澤八幡神社」では
毎年9月の第1土・日に行われる秋祭り
北澤八幡宮例大祭が盛大に行われます

こちらの神社
今からおよそ500年ほど前の文明年間(1469~84年)
世田谷北辺の守護神として、当時世田谷城主であった
吉良家の勧請によって創建されたという
由緒ある神社なんですよ

スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之さんが
若かりし頃に奉職していたというのも有名です

普段は閑静な住宅街に佇む神社ですが
お祭りの時は、子供からお年寄りまで多くの方で賑わいます。
神社内の神楽殿では、
日本本来の伝統音楽や舞である「雅楽」の奉納があります。
いろんな演目があって、
(上方舞/日本舞踊/雅楽/琉球舞踊/神楽/巫女舞)などが
観れるのもこの神社のお祭りならでは

そして、お祭りの見所が
下北沢エリアを練り歩く20近くのお神輿
!そして今年は私もお神輿を担がせてもらいました


北沢の8つの神酒所から8つの睦会が参加!!
私は「代四睦」の一員としてこちらの

えんじの半被(はっぴ)スタイルで参加

お祭りの一番の見せ所「宮入り」にあたり
各睦会の名入りの高張り提灯
を筆頭に神輿が一基ずつ北澤八幡神社を目指します

午後一に行われる「宮入り」はこの祭り最高潮の盛り上がり

境内へと続く急な階段をびっしり観客が埋め尽くし
みこしの掛け声に合わせて、手拍子や声援で観客と担ぎ手が
一体になる感覚は、男ならずとも血の気が上がります

私ももみくちゃになりながらも
必死でみこしにしがみつきながら、
「宮入り初体験」をさせていただきました

宮入り後は、ホームタウンに戻り
各エリアで神輿をかつぎながら、夜まで町内を練り歩きました

夜はお神輿もライトアップされて、昼間とは違う輝きを放って

より神々しい姿で観る人を楽しませていました

お祭りと言えば、縁日も楽しみの一つ

綿菓子やチョコバナナ、あんず飴や金魚すくい

いくつになってもワクワクします

今回は観るだけではなくて、
担ぎ手として参加でき、全身でお祭りを満喫した私。
飲んで
、担いで、また飲んで
お神輿をかついだ肩ははれてパンパンですが
地元の方々とのふれあいなどもあり、
とっても充実したお祭りでした

是非また来年も参加したいなーと感じました









