30代、若いと思うな。頭皮と髪の加齢はすぐそこに迫る危機!?
白髪・・・ 抜け毛・・・ ハリ・コシのなさ・・・
そんな髪の悩みが
30代を境に急激に増えるそうです。。。
こんにちは。
アンプルールWEB担当Hです。
皆さんは、上記のような髪の悩み・・・
ありますか?
30代前半で抜け毛の心配・・・
お、、、おそろしかーーー
ですね。。
いや、でも とっても分かります。。
最近ワタシ、白髪がとんでもなく増えています。
気になって抜いていた時代が、懐かしくすら
感じられます。
今は、白髪抜いてたら・・・薄毛になる心配が
激しくあるので、白髪抜き自粛中です。。
そんな、髪や頭皮のお悩みを解決する
ELLE ONLINE の特集に、アンプルールの
プレミアムフィト が紹介されています☆

「美髪」をかなえるヘアケア名鑑 Part2
30代の髪悩みに応える実力派ヘアケアライン・6選
いや~、
本当に 髪は女の命 だと思います。
髪の美しい女性は美しいです。
(あれ?このフレーズ、前にも書きましたかね・・・笑)
プレミアムフィトを使い始めて
美容院へ行く回数がめっきり少なくなってしまいましたが、
今週末は久々に
スペシャルケアをしてもらいに行こうかなと思いまーす
最後に、
以前Dr.Akikoの美肌通信で紹介した
「頭皮ケアの基本」をコピペでご紹介します♪
<1> 髪を濡らす前に、先ずはブラッシング
髪を根元から起こすようにブラッシングします。1~2分程度全体的に
髪を根元から起こすようにブラッシングします。1~2分程度全体的に
ブラッシングすることで、毛穴に詰まった皮脂や汚れが浮き上がります。
これはシャンプー時にしっかり汚れを取るための大切なプロセスです。
また、ストレスや乾燥などで頭皮の血流が悪くなると、髪の毛に栄養を
また、ストレスや乾燥などで頭皮の血流が悪くなると、髪の毛に栄養を
届けることができず、髪の毛が乾燥してパサパサになってしまいます。
ブラッシングで血行を促進させることも大切です。
<2> シャンプー前のぬるま湯での予洗い
ブラッシングで浮き上がった汚れをまずはぬるま湯で十分洗って下さい。
<2> シャンプー前のぬるま湯での予洗い
ブラッシングで浮き上がった汚れをまずはぬるま湯で十分洗って下さい。
その後、シャンプーをします。シャンプーは、適量を手のひらに取り、
ぬるま湯を少量づつ加えながら手のひらで軽く泡立てます。
<3> 髪と頭皮全体にシャンプーをなじませる
軽く泡立てたシャンプーを頭皮と髪全体になじませるように広げます。
<3> 髪と頭皮全体にシャンプーをなじませる
軽く泡立てたシャンプーを頭皮と髪全体になじませるように広げます。
頭皮はデリケートなので、爪を立てずに指の腹を使ってなじませて下さい。
<4> シャンプーパック
なじませた後、頭皮をマッサージするように、2~3分間シャンプーパック
<4> シャンプーパック
なじませた後、頭皮をマッサージするように、2~3分間シャンプーパック
をしましょう。シャンプーパックをすることで、更に汚れが泡に吸着されます。
又、栄養補給の他、頭皮をすっきりさせ、髪の毛に潤いを与えることができます。
<5> コリほぐしマッサージ
シャンプーパックの間やコンディショナーをなじませる間のマッサージ
<5> コリほぐしマッサージ
シャンプーパックの間やコンディショナーをなじませる間のマッサージ
でリフレッシュを行いましょう。目が疲れた時はこめかみをプッシュ。
神経を使った日は、左の襟足をプッシュ。最後に頭のてっぺんにある
「百会のつぼ」をプッシュ。自律神経やストレスホルモンの分泌を整え
リラックス効果をもたらします。
<6> シャンプーもコンディショナーもすすぎは十分に行う
シャンプーは、しっかり泡がなくなるまでよくすすぎましょう。
<6> シャンプーもコンディショナーもすすぎは十分に行う
シャンプーは、しっかり泡がなくなるまでよくすすぎましょう。
コンディショナーは、頭皮にぬめり感が残らないようにしっかりすすいで下さい。
<7> タオルドライとドライヤーの併用で髪の乾燥を守る
ぬれた髪は非常にデリケートなので、タオルで擦らずに髪の毛を
<7> タオルドライとドライヤーの併用で髪の乾燥を守る
ぬれた髪は非常にデリケートなので、タオルで擦らずに髪の毛を
挟むようにして水分を吸収させます。タオルドライ後にドライヤーで
頭皮を乾かすことは、雑菌の増殖の予防になるので頭皮の匂いを
防ぐことができます。
また、髪が濡れた状態だと髪の毛の水分によって頭皮の体温が低下し、
また、髪が濡れた状態だと髪の毛の水分によって頭皮の体温が低下し、
血行不良になります。髪の毛に栄養が行かなくなり、乾燥や抜け毛の
原因になるため、ドライヤーを上手に活用することがおすすめです。
ドライヤーでの髪の傷みを気にされる方もいらっしゃいますが、
髪から20センチほど放せば問題ありません。
もっと詳しく!!
という方はこちらからどうぞ↓↓
2011年2月3日配信のメルマガより
Vol.70 美しい髪のつくり方