こういうこと? | へっぽこの徒然日記

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「自転車」で「ダイエット」が「自転車」のために「ダイエット」となった、呑兵衛のぐううたら日記です。まあ、見たってください。

この間購入したTarzan



ランニング特集なんですが、気になったのが

「フォアフットランニング」

普通、ランニングにしても歩くにしても、踵接地というのが常識。

わたしも学生時代、そう習いました。

しかし、このフォアフットランニングというのは、簡単にいえば爪先接地。

人類はもともと裸足で走り回っていた時代もあり、シューズなどのギアが発達しはじめたのは最近のこと。

その頃は上記のような走り方だったそうです。

「裸足で踵から歩く(走って)ごらん、きっとそんなことはできないから」

ん~、納得。

で、今日実践してみました。

感想。

…慣れれば確かに速く走れそう。

しかし、ふくらはぎが異常にパンパンガーン

それは普段から使えていない(使ってない)から、だそうです。

確かにふくらはぎ、下腿三頭筋、アキレス腱は弾性エネルギーが強く、
「跳ねる」
力に富んでいます。

だからこれを使うことができる、ということは、走るときのエネルギーを省エネできるんでしょうね。

しばらくはこの走り方で頑張ってみます。

ただ、ふくらはぎ鍛えないとあせる





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