寒いですね。
寒いのは人だけではありません。
ペットもさむ~~~~~~~~~~~~~い。
特に高齢のペット(犬・猫13歳以上)は、寒さにこたえます。
仕事から帰ってみると、可愛いペットがぐったりしてる~~。
食欲がない。・・・・・・・なんて、ありませんか?
夕方、様子がおかしいと、駆け込んでくるペットが増えてますよ。
そこで、この季節に多いペットの病気ワースト5の第5位からお知らせします。
犬の場合、第5位は・・・・・・・・・・・・・・
「呼吸器系疾患」
気温が下がると抵抗力の弱った鼻やのどがウィルスの標的なり、炎症をおこします。
おかしいなと思ったら、早めの治療を!
そして、まずは暖かくしてあげましょう。
外で飼っているいるわんちゃんは、特に高齢犬は夜だけでも、玄関に入れてあげるといいですね。
厚めの毛布、ヒーターやペットボトルにお湯を入れて布等で包んでおいてあげると、ちょっとした湯たんぽになりますよ。
(寒さ知らずで、いつも元気なポメラニアンのこうめちゃん)
