あぁ~もうマジで

どうすればいいんだ?ショボーン

 

 

 

親である以上

子どものことで

心がモヤることって

 

 

しょっちゅう!です!

 

 

 

お母さんは【沈黙の占い師】

カードめくってみるよ。

 

 

 

私に出たカードは

【15悪魔】のカードだった。

 

 

 

 

そして娘に出たカードは

【21世界】

 

 

 

なるほど・・・

 

良からぬ思いに

心を支配されているのは

私自身なのか・・・。

 

 

 

 

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小学生の間はね

まだ見えるのよね、子どものこと。

 

 

でも、中学生になったら

もう、親には見えないことが

いっぱい出てくる。

 

 

 

特に今の時代

スマホ1台でいくらでも

外の世界と繋がれるから

 

 

難しいなぁ~。って感じる。

親が踏み入る境界線を見極めること。

 

 

見守りと放置

どこまでが見守りで

どこからが放置になる?

 

 

親の見えないところで

子どもの世界は繰り広げられて

しかも簡単にトラブルに繋がるような

要素の多い世界で

 

 

 

子どものことは信じてあげる!

と言われたとて

大人とも子供とも

言えない年頃の子達は

 

 

時代時代で

付随してくる便利な産物に(今はスマホだね)

まんまとハマってしまうことって

あるあるなんだと思う。

 

 

 

じゃあ、子どものことを信じない。

のかと言えば

そういうことではなくて

 

 

信じているうえで

疑いも持つ。という矛盾の中で

私は過ごしてる。

 

それは

全ての事象は多面体であるから。

 

 

 

私が【沈黙の占い師】と言うのは

 

親である私自身の思い込みに

はまらないようにするため。なのです。

 

 

私にとってどういうことなんだろう?

という視点で物事を見てみる。

 

 

そしたら

【15悪魔】だった(笑)

 

【15悪魔】

あなたにとって

良くない考えに侵されているよ。

 

という世界観。

 

 

確かに

その視点に立った時

私が勝手な思い込みや想像で

話を膨らませていたことに気付いた。

 

 

 

娘にとってみれば

【21世界】だった。

それは経験することになっていた出来事

なのかもしれない。

 

 

そう捉えなおした時

 

縛られている心の綱が

スルッと緩んだ。

 

 

 

 

【沈黙の占い師】とは私にとって

そういうことなのよ。

 

悩んだり、モヤモヤしている時って

殆どが視野が狭い。

 

 

人は物事を見る時に

同時に違う方向を見辛いのです。

というか見れないのね。

思い込んじゃっているので!

 

 

それで

凝り固まっている思考に

風穴を開けて

違う角度から見た時の気付きを得られるように

 

 

占う=裏を見る。

➡見えない部分を見る

ことをするんです。

 

 

当たっているとか

当たっていないとか

そんな話じゃ全然ないからね!

 

 

 

何をどのように

どの角度から見るのか?

 

という習慣をつけることが

占うということの本質なんです。

 

 

 

 

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