腹の底から突き上げるアップ(ル)ストリームなドラムのリズム

共鳴し合う絶対的存在感あるベース
これがカッコいいんだ

それらをうまくまとめあげているのが包容力のあるギター

そしてそれらに負けじと叩きならす安里麻紀のキーボードと叫びだす芯のある歌声

このバンドは最強だ
昨日のライヴを目の当たりにして、
今までくすぶっていた私の内面というか内臓というか
全て弾け出した
気持ちイイ

そんな心地

えっ?このサウンドをノマドでもやるって
そいつはロックだねぇ

安里麻紀ワンマンライヴ4月1日は
きっと事件だな

明日のアルバイト面接で私の進退がかかっているその日

なんとか行きたい(。-人-。)

そう願うのでした











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