なんてよく聞くけど
最近はそれが立体の球体に感じてます
美味しい食がこんなにもたくさんの大好きな人たちとの出会いを作ってくれて、そこにはこんなに笑顔がたくさんあるなぁ。
素直で行動派でポジティブ!
ひろえちゃんの周りには漫画のようなキラキラオーラがいつもまとってる。
何かのパズルピースがあったかのように意気投合したゆきちゃん。
ここ3年は家族よりだれよりも一緒に時間共有しました。
この他にも
ローラさん撮影でお世話になっており、
キッシュトースト本でもお世話になりっぱなしの川上ミホさん。
女性として、母として、料理家としてその暖かい雰囲気の全てが素敵です。
いつも話を聞いてくれる
オイルソムリエAKIお姉さま
たくさんの挑戦を共にしている
花の将のみなさん
東京の食の玄関口ともいえる
マルシェ運営の方
私に持てない能力を装備しているプロ集団
topknockのみなさん…など
仕事をしていて嬉しいことは成果で恩返ししたい人が増えていくこと。
私が走り続ける理由。
①『いつかの自分』に頼る人生を辞めて
『今日の自分に』頼れるような経済的・精神的自立した人になるため。
②大好きな人と30歳以降も好きな時に好きな場所に一緒に旅行にいける生活がしたいから。
③日本の本当にいい食材と職人技を残すために求めている人の元へ見つけて届けて伝えていくため。
フードコーディネーターという職業は手段です。
だれもが真似できる仕事ではないと思っています。
だから、だれもが真似できないお仕事と、誰もが真似できてリレーションできるお仕事両方を今もっています。
日本のあつーい思いがある
生産者・飲食店・料理人、料理家を繋げるコミュニティを来年は作ることに専念していきます。
そして今すでに企画を進めているその食材をアジアへ流通させながら、日本の生産者にも金銭的、精神的メリットを提供できる形を作ります。
日本の食材を伝えることに興味がある料理人や料理家の方と繋がりたい。
そして、なにより職人技が光る食材を伝達(リレーション)していける仕組みづくりをします。
こんな壮大なことを書いていて目の前との距離感に立ちすくむことも前はあったけど、今なら進めます。
『なんで、できないんだろう』
じゃなくて
『どうしたらできるんだろう』
『めんどくさいなぁ』を
『せっかくだから』に。
『奪い合う、歪みあう、けなしあう』
『共有する、感謝する、褒める』
ひっくり返したら、景色が変わる。







