イタリアのセクシーな風、イタリアの宝、
イタリアの王子様(でもタイツは履いてないよ!←うざい。)な
アレッサンドロ君


イタリア語と日本語は得意だけど、英語はイマイチなの。

(↑あ、イタリア語は母国語だからわざわざ言わなくていい?)





対抗する白組(←10月なので運動会意識してみました)、
スウェーデン人のダニエル君

深い澄んだ湖のような青い目(←チープな表現ですみません)と白い肌、
そして絹糸のようにつややかな金色の髪が印象的。

(↑さらにチープな表現で逆に印象損ねてたらすみません。)


日本語は得意だけど(自称 )、英語はちょっとね。





だからこの二人の会話は、なぜか日本語なの。








アレッサンドロ君  :



「マンマミーア(なんてこったい)!




今日マリア(←アレッサンドロ君の彼女リストの中の31番目くらい)の
誕生日だったよ!

どうしよう、キアラ(←同じく彼女リストの12番目くらい)と会う予定があるのに。



マリアに花をネットで贈って、
とりあえず電話してオメデト言って・・・。


それからキアラと会えば、ダイジョブかな?」









ダニエル君   :



「駄目だよ!(イケメンだけど真面目。お勧め。←お前のもんかって話。)













ニット追うものは
イットも得ずって言うジャナイ!」










アレッサンドロ君(ハッとして)  :




「そうだよね!
ジュリア一筋でいくべきだよね!(←誰ーーー!!!)」





















いえね、二人の間で意味通じてるみたいなのでいいんですけどね。














どういう意味で通じてるんですかね。
「いっぺんに二つ手に入れようとすると一着のセーターも得られない」って意味ですかね。



スウェーデン人のダニエル君らしいことわざですよね。
寒いの嫌だものね。
ムーミンは裸だけど(だからそれはフィンランド)。






↓私ならダニエル君。

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