「時の家」

 

現役の建築家の作者の視点で書かれた、今は空き家で取り壊される家の住人の歴史です。

空き家って住んでいた人が使っていたままの物があったり、家も住んでいた人を記憶しているのかもしれません。

 

 

 

 「叫び」

銅鐸を作る変人の公務員と万博が現代とどうつながるのか。

幻想と変人のエネルギーに満ち溢れた作品。関西の人には受けるのではないかと思います。