おはようございます![]()
今日の看板は
ミッ〇ーです
中高と女子校で付属の女子大に行かず
大学受験して私立大学に4月に入学したお客様
6年ぶりの共学生活
入学前に人生初カラーして大学生活バラ色だったはずなのに・・・
大学はサークルに入らないと先輩後輩のつながりがほとんどないと知り
中高は帰宅部だったのにテニスサークルに入ったらしいんだけど
男子の会話にまったくついていけないんだって
小沢 『最近の大学生の男子はどういうこと話してるの?』
お客様 『サッカーか野球かゲームかお酒か戦国時代の話しかしてない(笑)』
小沢 『なるほど(笑) 女子を置いてけぼりで男子だけで盛り上がってるんだ(笑)
そういうのは放っておいていいんじゃない?
無理して話について行かなくてもいいと思うし(笑)』
お客様 『でも女の先輩は上手く会話に入ってて~
男子とも仲良く話してるし・・・
ずっと女子校だったから共学行ってた子より男子の免疫ないから
会話の中に入れなくて~』
小沢 『その会話されてるとき何考えてるの?』
お客様 『どうにかして話に食い込まなきゃって
でも何言ってるかわからないどうしよう・・・
帰ってからサッカー見ようかなとか』
小沢 『あ~ なるほどね
でも話に食い込まなきゃって無理にその知識つける必要ないと思うよ
疲れちゃうじゃん?
そんなときの魔法の言葉!
「どこからどこまでが〇〇って難しくない?」
これ言っとけば大体どうにかなる(笑)』
お客様 『具体的にどう使うんですか?(笑)』
小沢 『戦国時代の話になった時に
「結局どこからどこまでが戦国時代って区切り難しくない?」って言っとけば
男たちは勝手に
「確かにね~ 俺は群雄割拠してるまでが戦国時代かな~って思ってる」
とか勝手に話し広げてくれて
「おっ こいつわかってるな」って思われるから(笑)』
お客様 『本当ですか!?
野球とかサッカーは何て言えばいいんですか?』
小沢 『野球だったら
「でも~ 野球ってどこからどこまでが個人競技なのかチームプレイなのか難しくない?」
って言っとけばいいし
サッカーだったら
「でもさ~ サッカーってどこからどこまでが戦術なのか個人判断なのか難しくない?」
って言っとけば通っぽく思われる(笑)』
お客様 『本当ですか!?(笑) ゲームは?』
小沢 『ゲームは
「結局さ~ 〇〇ってゲームはどこからどこまでが実力なのか運ゲーかって難しくない?」
って言っとけば「確かにね」って返してくるから(笑)
女子同士でも使えるけど
ファッションの話になった時は
「でも今って色んな要素が混ざってるからどこからどこまでが〇〇系ファッションとか難しくない?」
ですべてイケる(笑)』
お客様 『あははは
イケそうな気がしてきた(笑)』
これは小沢流知ったかぶり会話テクニックではかなり頻繁に使われる技の一つなんだけど、
結構使えるからお試しあれ
使うタイミングとしては、話題が、自分の知識外の深い話題になってきたときに使う(笑)
もし小沢がTVのコメンテーターで呼ばれるとするじゃん?
インドとパキスタンの抗争についてコメント振られたとするじゃん?
『お互い言い分はあると思うので、どこからどこまでが正義かって言ったら難しいところですけどね』
ね? 世界情勢わかってるっぽくね?(笑)
でもね万能だけどデメリットもあるの
その事柄について、知識がないからその場しのぎでは使えるんだけど
ガチ深い話になった時は諦めようね(笑)
『どこからどこまでが〇〇って難しくない?』
リピートアフタミー
『どこからどこまでが〇〇って難しくない?』
ためになったねぇ~
小沢今日も頑張ります![]()








