ニキビ痕の種類によってケア方法が違います①赤みになるタイプ・・・既にニキビが治って いても... ニキビ痕の種類によってケア方法が違います ①赤みになるタイプ・・・既にニキビが治っていても赤みだけ1.2年残る方もいます。→乾燥させないこと、ピーリングなどで肌代謝を促進させて炎症を抑えるビタミンC導入もオススメ ②陥没になるタイプ・・・お肌の内側(真皮層)までダメージがいき、修復が難しい状態です。→ダーマローラーやフラクショナルレーザーなどお肌を内側から再生させるアクティブな施術を繰り返し行うことで凹凸を緩和させていくのがオススメ ③シミ(色素沈着)になるタイプ・・・ニキビの部分に摩擦や紫外線が当たることによりシミのように茶色く残ります。→代謝を促進させるピーリングやフォトフェイシャル、美白作用のある美容液の導入がオススメ ※どのニキビ跡もニキビができた時点でUVケアは必須です🌞 エステティック亜門さん(@esthe5977)がシェアした投稿 - 2018年May月8日am3時29分PDT