ところで。

波照間島の泡盛といえば??

泡波

ですねお酒

島内に一件しかない波照間酒造所でしか造られていなくて、生産数が少なく、希少価値の高い泡盛という事で、
「幻の酒」
として有名ですねラブラブ!

恵比寿の沖縄料理屋さんでは、グラス一杯2000円くらいで、ビックリ!!!

今回の旅では、泡波をゲットするのを期待して…にひひ

初日に、何と、南共同売店でミニボトル発見!!

一応、何本か購入音譜

しかし、ミニボトルを見かけたのは初日ぐらいで、色んな売店見ても泡波を置いている所は少なく、気づけば置いていたお店も在庫ゼロに…

しかし、私達が欲しいのは、ミニボトルでは無く、三合瓶の泡波!!

三合瓶は本当に幻で、地元の人もめったに手に入らないそうです。
売店の人に聞いても、三合瓶はここ何週間も見てない。…との事ショック!

私達は探しました!
いつ入荷するかわからないから、
名石商店、南共同売店、まるま売店、丸友売店、中底商店、冨嘉商店、
島の全ての商店をグルグル何回も見て回ったり、
波照間酒造所の前でしばらく張り込んだり…むっ

しかし、手に入りませんでしたあせる

まぁ、ミニボトルでも、いっかドキドキ

photo:01



石垣島に戻った時、
酒屋さんで、何度も三合瓶を発見!
しかし、お値段は6800円くらいでしたショック!
波照間島だと、商店で買うと600円くらいで、波照間島の居酒屋さんでボトルをおろすと2500円くらいのはず。あせる

やっぱり、現地で、波照間島でお金を落としたかった!!
波照間島で買わなきゃ意味が無いです。

ちなみに、ミニボトルの残存率が高かったのは、冨嘉商店でした。


長々と、波照間島報告にお付き合い頂きましてありがとうございます!
まぁ、まとめると、絶対また行きたい!って事です晴れ晴れ晴れ