やっと短期アパートの手続きが終わりましたークラッカー




といっても、思ってた以上にスムーズやった!




今回のアパートはこちら家


LODGIS


http://vacation.lodgis.com/ja/paris/description/1119359-passage-saint-sebastien/




いやーめっちゃ探した!


このLODGISという会社は、本当にたくさんの物件を担当していて、


価格も立地も本当に多彩!


検索もしやすいグッド!




フランスの会社ですが日本人スタッフも数人いるらしく、


メールで問い合わせると丁寧に回答してくれますグッド!




心配していた賃貸契約書も、


原本はフランス語ですが、ちゃんと日本語訳も送ってくれましたアップ




この会社は、借主・家主双方から契約書にサインをもらい、成立した時点で契約手数料を請求されます


つまり、当日までの家主との連絡は、当人同士でしなくちゃいけないんですガーン




フランス語はもちろん、英語も中学生レベルの私にはハードルが高いですが、、、


パリももう6回目コスモス


言葉が通じないことにも慣れっこなので、なんとかなるやろ!!


と意を決して予約


家主さんはばりばりフランス人なので、


物件によってはフランス語しかだめ、という場合もあるみたい


まぁきっと、それでもなんとかなるんですよ、きっとぶーぶー




で、契約手数料は132.5ユーロ


この仕事量にしては高すぎるな…


と考え、




家主さんに先に払う予約金が国際送金になるため、手数料が高すぎる


入居日に全額払っちゃだめ?




TGV到着時間がチェックイン指定時間より前だけど、早めに入らせてくんない?




という旨を家主さんにうまく伝えてもらい、OKをもらってきてくれたとこで


手数料をお支払いしましたお金




さてこの後は、任意(ほぼ強制)の住宅保険に入ることになります


これは英語なので、正直どこまで保障してもらえるのか理解しないまま加入しましたが


まぁ、多分大丈夫


ちなみに保険は一番安いので26.5ユーロでした




他の滞在先情報収集ひらめき電球


パリ生活社(短期アパート仲介業者)


ユーロエステート(短期アパート仲介業者)


パリ生活情報(個人でのやりとり、情報交換)


mixiコミュニティ








今回の短期アパート契約にあたって


メリット合格


ホテルより割安で充実した設備の部屋で滞在できる


(直前だったのでパリ市内のホテルは高い部屋しか残ってなかった


 同額のパリ市内ホテルでは、なかなか期待できない設備です)




外食したくないときに、自炊ができる




何より理想の立地、大好きなマレ地区、最寄り駅も慣れ親しんだ駅!




デメリット


部屋はセルフで掃除




手続きがホテルよりめんどくさい




言語に不安




困ったときに相談できるフロントマンがいない


(でも、家主さんにはなんでも相談可


優しい人ならかなり親身に乗ってくれるらしい)




家賃以外の経費がかさむ


(契約手数料、保険料、今回はなかったが国際送金手数料


総額20,000円くらいかかります)




さぁー


準備が整ってきましたよ!にひひ