確信犯(確信犯罪)とは、
「自分が行う事は良心に照らし合わせて正しく、周囲(社会)や政府の命令、
議会の立法こそが間違っていると信じて」おこなった犯罪である。
本人は自らの正当性を確信していることがポイントであり、
立法や命令に違犯(「違反」ではない)しているとの認識を持っているかどうか、
あるいは処罰を予想しているかどうかは関係ない。
「確信犯」という語は、「倫理的に非難されるべき行為を、意図的に行う」
という故意犯罪や常習犯罪の意味で一般化して用いられがちだが、
これは誤用であり、社会正義や良心といった内心の動機部分が確信犯を理解する上で重要である。
Wikipediaより
私の知る限り、世間一般ぼぼ100%使い方を間違っている。
下線を引いたところの意味が真逆になっていると
思うが、みなさんどうですか?