こんにちは。
あもんです。

数年前、中国は成都という町の食堂で
ご飯を一人で食べていた時のお話です。
そこは、オープンカフェならぬ、
オープン食堂。

店員の3姉妹がかわいい、
安い・早い・美味しい
3秒子そろったお気に入りのお店です。

注文をして外を見ながら待っていると
通りすがりの全く面識のない中国人の
おばちゃんが中国語で話しかけてきました。
中国語があまり分からない私は漢字で筆談することになりました。
おばちゃん「貴方(実際の漢字は「你」)はどっからきた?」
私「我 日本人」
「何故来たの?」
「旅遊(旅行)」
「良い・良い(実際には好(ハォ)) 
今晩、寄り合いが有。
貴方も来なさい。」
「言葉、分からない。行かない。」
「言葉分からなくても、大丈夫
」
「我、旅行者。言葉分からない。」
「旅行者大丈夫!言葉分からない。大丈夫!
」
「我 旅行者。 中国大好き! 中国大きい!中国もっと見たい! だから、沢山観光する。忙しい。」
と、
初めて会ったおばちゃんの
もの凄く強烈な勧誘を筆談と身振り手振りまじえて必死に断りました。
おばちゃんはなんとなく納得してくれたようで、
「もし、今晩時間ができたなら来なさい。友達熱烈歓迎
」
と、名刺をくれた。
名刺の左上にはア◯ウェイのロゴが有り。
そのロゴを指して、
「アム◯ェイ 好(ハォ
)」
とそのおばちゃんは絶賛してはりました。
恐るべし中国人のおばちゃんパワー
と、
なんとなーく、あ~、アムウ◯イか・・・
と、
納得してしまいました。
まー、私のアムウェ◯に対する???被害???は
ご飯が冷めたことぐらいかな。(笑)

(洗剤などの製品は好きなんで、
普通にスーパーで売っていたら買うんだけどな~・・・。)
後日、
市バスに乗って成都の町を移動していたら
ガラス張りでピカピカに光るひときわ目立つビルに
Amw@yの看板が!!!
なんか、景気よさそうでした。
おまけ画像
その①

中国で売られていたお菓子”マシユマロ”
その②

中国で売られていたお菓子”マツユスロ”


あもんです。

数年前、中国は成都という町の食堂で
ご飯を一人で食べていた時のお話です。
そこは、オープンカフェならぬ、
オープン食堂。

店員の3姉妹がかわいい、
安い・早い・美味しい
3秒子そろったお気に入りのお店です。

注文をして外を見ながら待っていると
通りすがりの全く面識のない中国人の
おばちゃんが中国語で話しかけてきました。 中国語があまり分からない私は漢字で筆談することになりました。
おばちゃん「貴方(実際の漢字は「你」)はどっからきた?」
私「我 日本人」
「何故来たの?」
「旅遊(旅行)」
「良い・良い(実際には好(ハォ)) 
今晩、寄り合いが有。
貴方も来なさい。」
「言葉、分からない。行かない。」
「言葉分からなくても、大丈夫
」
「我、旅行者。言葉分からない。」
「旅行者大丈夫!言葉分からない。大丈夫!
」
「我 旅行者。 中国大好き! 中国大きい!中国もっと見たい! だから、沢山観光する。忙しい。」 と、
初めて会ったおばちゃんの
もの凄く強烈な勧誘を筆談と身振り手振りまじえて必死に断りました。
おばちゃんはなんとなく納得してくれたようで、
「もし、今晩時間ができたなら来なさい。友達熱烈歓迎
」 と、名刺をくれた。
名刺の左上にはア◯ウェイのロゴが有り。
そのロゴを指して、
「アム◯ェイ 好(ハォ
)」 とそのおばちゃんは絶賛してはりました。
恐るべし中国人のおばちゃんパワー
と、
なんとなーく、あ~、アムウ◯イか・・・
と、
納得してしまいました。
まー、私のアムウェ◯に対する???被害???は
ご飯が冷めたことぐらいかな。(笑)

(洗剤などの製品は好きなんで、
普通にスーパーで売っていたら買うんだけどな~・・・。)
後日、
市バスに乗って成都の町を移動していたら
ガラス張りでピカピカに光るひときわ目立つビルに
Amw@yの看板が!!!
なんか、景気よさそうでした。
おまけ画像
その①

中国で売られていたお菓子”マシユマロ”
その②

中国で売られていたお菓子”マツユスロ”

