こんにちは。
あもんです。
今回は、
14年位前に行ったエジプトでのお話を書きます。
女性一人で町を歩くと、
必ずエジプト人の若い男性に声をかけられます。
声をかけてくる人達と目も合わさず、
何を言われても無視しましょう。
それが1番不快に感じません。
彼らは、
呆れて驚くほど、
ひつこくてポジティブです。
その例を1つ書いておきます。
昔、私はカイロ市内の町を歩いていました。
右前方に私のことをじっと見るエジプシャン(エジプト人)男性が居ました。
私は、なんなんだ??
と、(不愉快そうに)思わず見返しました。
すると、
私のことをじっと見ていたエジプシャンが
エジプシャン男性
「きみ、僕と結婚したいんだろ??」
といきなり話しかけてきました。
???
道端で出会ったばかりの人が何を言ってるんだ意味不明????
即座に
「ノー!!」
(明らかに不愉快な顔で言いました。)
「だって今、君、僕の事を見ただろう!!! 」




「僕と結婚したいんだろ???」




「恥ずかしがらなくていいんだよ
」
はーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
見てきたのはあんただ!!
何が
「恥・ず・か・し・が・ら・な・く・て・いいんだよ
」
っっっっだーーーーーーー!!!!
と、思い
「のぉぉぉぅっ!!!」
(最高に呆れ顔+最高に不愉快な顔で)
「ワイ・ノォット!ドン・ビー・シャーイ♪
(何故だい???恥ずかしがらなくったっていいんだってば♪)」
「貴方は私のタイプでもないし、興味すら持てない!
お願いだから一人にして!!」
「あー、これだから日本の女の子は・・・・・
・・・・・・
シャイだね。 」






開いた口が塞がりません
「僕はこう見えても、◯×△□なんだよ。
(色々と自分の営業アピールする。もう、何言っていたか忘れた。)
だから、大丈夫!」
”大丈夫”・・・何が???
あかん。
あかん、あかん、あかん!!!
こんな人と話していても、話にならない!!!
無視しよう!!!
しばらく横でなんやかんや言ってきましたが、
最終的には最後の捨て台詞のみ日本語で、
(その前の会話は全てブロークン英語)
「おばさん!!」
と言い残して去っていきました。
その当時20代前半の私に
「おばさん」
とは・・・・・
馬鹿とか、アホとかじゃなく、
女性が最も言われたくない言葉を捨て台詞にして去っていくエジプシャン・・・・
彼らとは全てにおいて分かり合えないと実感した瞬間でした。
カイロにおいても、
そのほかのエジプトの地域に行っても、
1人で行動していると大体話しかけられ、
「ノー」
と言うと、ソコから会話が生まれ
「ワイ・ノーット!!」(何故だい!?どうしてだい???)
と、よく切り返してきます。
話しかけられたら無視です。
無視!!
彼らの狙いは明らかにお金と身体です!!
前回の記事”日本人女性の敵は、実は日本人女性”参照
旅行のお供にサングラスをお勧めします。
(レンズの色が濃いモノね!)
男性の視線と紫外線をカットします
エジプシャンは好きではありませんが、
遺跡や景色は別!
本当に素敵です
エジプトに行かれる方、
十分気をつけて良い旅行してくださいませ
インシャ・アッラー!!


次回(かどうかはわからないけど)予告
*マサイの営業活動*
↑
ひょっとして、もういいかしら???
(気が向いたら書きます・・・笑)
あもんです。
今回は、
14年位前に行ったエジプトでのお話を書きます。
女性一人で町を歩くと、
必ずエジプト人の若い男性に声をかけられます。
声をかけてくる人達と目も合わさず、
何を言われても無視しましょう。
それが1番不快に感じません。
彼らは、
呆れて驚くほど、
ひつこくてポジティブです。
その例を1つ書いておきます。
昔、私はカイロ市内の町を歩いていました。
右前方に私のことをじっと見るエジプシャン(エジプト人)男性が居ました。
私は、なんなんだ??
と、(不愉快そうに)思わず見返しました。
すると、
私のことをじっと見ていたエジプシャンが
エジプシャン男性
「きみ、僕と結婚したいんだろ??」 といきなり話しかけてきました。
???
道端で出会ったばかりの人が何を言ってるんだ意味不明????
即座に
「ノー!!」(明らかに不愉快な顔で言いました。)
「だって今、君、僕の事を見ただろう!!! 」



「僕と結婚したいんだろ???」



「恥ずかしがらなくていいんだよ
」
はーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!! 見てきたのはあんただ!!
何が
「恥・ず・か・し・が・ら・な・く・て・いいんだよ
」っっっっだーーーーーーー!!!!
と、思い
「のぉぉぉぅっ!!!」(最高に呆れ顔+最高に不愉快な顔で)
「ワイ・ノォット!ドン・ビー・シャーイ♪(何故だい???恥ずかしがらなくったっていいんだってば♪)」
「貴方は私のタイプでもないし、興味すら持てない!お願いだから一人にして!!」
「あー、これだから日本の女の子は・・・・・・・・・・・

シャイだね。 」






開いた口が塞がりません

「僕はこう見えても、◯×△□なんだよ。(色々と自分の営業アピールする。もう、何言っていたか忘れた。)
だから、大丈夫!」
”大丈夫”・・・何が???
あかん。
あかん、あかん、あかん!!!
こんな人と話していても、話にならない!!!
無視しよう!!!
しばらく横でなんやかんや言ってきましたが、
最終的には最後の捨て台詞のみ日本語で、
(その前の会話は全てブロークン英語)
「おばさん!!」 と言い残して去っていきました。
その当時20代前半の私に
「おばさん」
とは・・・・・
馬鹿とか、アホとかじゃなく、
女性が最も言われたくない言葉を捨て台詞にして去っていくエジプシャン・・・・
彼らとは全てにおいて分かり合えないと実感した瞬間でした。
カイロにおいても、
そのほかのエジプトの地域に行っても、
1人で行動していると大体話しかけられ、
「ノー」と言うと、ソコから会話が生まれ
「ワイ・ノーット!!」(何故だい!?どうしてだい???)と、よく切り返してきます。
話しかけられたら無視です。
無視!!
彼らの狙いは明らかにお金と身体です!!
前回の記事”日本人女性の敵は、実は日本人女性”参照
旅行のお供にサングラスをお勧めします。
(レンズの色が濃いモノね!)
男性の視線と紫外線をカットします

エジプシャンは好きではありませんが、
遺跡や景色は別!
本当に素敵です

エジプトに行かれる方、
十分気をつけて良い旅行してくださいませ

インシャ・アッラー!!


次回(かどうかはわからないけど)予告
*マサイの営業活動*
↑
ひょっとして、もういいかしら???
(気が向いたら書きます・・・笑)