こんにちは。
あもんです。
今回は、
海外での女性一人旅行について書こうと思います。、
トルコのイスタンブールやインドネシアのバリには、
いわゆる”ヒモ”というか、”ジゴロ”(2つとも既に死語ですが。汗)というか、
要するに、
男性が女性にいい気分にさせて身体やお金を貢がせる人達が居ます。
働くより、
日本人女性を引っかけてお金を貢がせるほうが、
現地の月給よりも時として、何倍も何十倍も稼げるからです。
甘い言葉に慣れていないせいか、
日本人女性引っかかり過ぎです!!!
どうして、
お金目当て・玉の輿目当て・日本の永住権目当て・体目当て・etc
って解らないの!?!?!?
もちろん、
中には本当に愛しあって結婚して現地で幸せに暮らしている人も居ます。
そういう方達は本当に素敵
と思います。
でも、
明らかにこの人ジゴロでしょう!
って解り易い人居るんです!!!
それに簡単に引っかかる日本人女性が沢山いて、
(中には、遊び目的に来ている女性もいます)
イスタンブール・バリ・エジプト・インド・ネパールその他の国のジゴロ男性に
「日本人女性=”簡単”」
なんて思われています。
もー、情けない!!!
(本当に思われています!行けば解ります!)
そして、
そんな国々に女一人で旅行に行くと
必ず声がかかってきます。
声をかけてきても無視していると
最後には日本語で性的ヒワイな言葉を浴びせかけてきます
最初は現地のジゴロを恨んでいましたが、
あまりにもコロッと騙される痛い日本人女性を多く見たので、
(しかも、自分だけは違う!
と騙されていることに全く気付いていない・・・
「貴女の(現地人)彼、他の日本人女性に声かけていたから気を付けた方が・・・」
と言っても、
「彼、親切だから日本人を見ると助けてあげたくなるのよ」
だってさ。(実話))
これは、日本人女性が悪いな・・・
と悟りました。
”日本人女性は海外に行くとモテる”
↑
とよく聞きますが、
違います!!!
ネギ背負った美味し~いカモなんです!!!
何度も言いますが、
目当てはお金・身体・永住権・etc・・・
ジゴロは国によっては月給の数倍もしくは数十倍稼げる
詐欺師みたいなお仕事です。
ジゴロに常識は通用しません。
自分(日本)の常識を相手(他の国)にあてはめると
痛い目にあいます。
日本人女性の皆さん、
甘い言葉や、上手い口車にのらず
よ~く相手を見て
自分の身体やお金を大切にしてください。
最後に、
観光地で話しかけてくる人には注意しましょう。
特に、日本語で話しかけてくる人は要注意です。
多くの場合狙われています。
「ナニカ、オチマシタ!」(本当は落としていない)
↑と話しかけてくる人も居ます。
1997年イスタンの観光地で10分歩けば言われました。
驚くことに、
2005年も同じ場所で言われました!!!
(まだ言っているのか!!!と心の中で吹きました。笑)
もしかして今でもまだ言っているのかな???
因みに・・・
トルコ、イスタンブールでは、
母が隣に居るのにも関わらず、
口説き(営業)に来た人も居ました・・・。
(飛んでイスタンブール♪なんて言いながら世界1周中の私に母が会いに来てくれたんです。
母をイスタンで待つ間も、営業を交わすのに苦労しました
)
おまけ(色文字をクリックしてネ!)
*海外移住情報・バリ島のジゴロ達
*「Cowboys in Paradise」
(バリにてジゴロのドキュメンタリ映画プロモビデオ)
(このプロモーションビデオを貼り付けようか迷いましたが、
これに近い現実は予告だけでもあり得ると思いましたので、
小さく貼り付けることにしました。
シンガポール在住のアミット・ビルマニ監督が映画製作のきっかけを
「『将来は日本の女性に性的サービスを提供したい』
と懸命に日本語を学ぶ 12歳の少年との出会い」をインタビューで語っている)
この映画事態問題(インドネシアの観光・宗教・その他etc)なので、
恐らく将来的にYouTube上で消される可能性があるかも???)
※この映画を見た外国人(男性)は、
日本人女性をそういう目で見ているので注意してください。
(内容が内容だけに日本では放映されていないので、知らないのは・・・
)
*在トルコ日本大使館・安全の手引き
*日本人女性被害例 結婚詐欺・虚偽説明
カイロ在住・アモーレ塾より
次回予告
*エジプシャンの営業活動*
~エジプトで玉の輿目当てに声をかけらられた時のお話をします。

あもんです。
今回は、
海外での女性一人旅行について書こうと思います。、
トルコのイスタンブールやインドネシアのバリには、
いわゆる”ヒモ”というか、”ジゴロ”(2つとも既に死語ですが。汗)というか、
要するに、
男性が女性にいい気分にさせて身体やお金を貢がせる人達が居ます。
働くより、
日本人女性を引っかけてお金を貢がせるほうが、
現地の月給よりも時として、何倍も何十倍も稼げるからです。
甘い言葉に慣れていないせいか、
日本人女性引っかかり過ぎです!!!
どうして、
お金目当て・玉の輿目当て・日本の永住権目当て・体目当て・etc
って解らないの!?!?!?
もちろん、
中には本当に愛しあって結婚して現地で幸せに暮らしている人も居ます。
そういう方達は本当に素敵

と思います。
でも、
明らかにこの人ジゴロでしょう!
って解り易い人居るんです!!!
それに簡単に引っかかる日本人女性が沢山いて、
(中には、遊び目的に来ている女性もいます)
イスタンブール・バリ・エジプト・インド・ネパールその他の国のジゴロ男性に
「日本人女性=”簡単”」
なんて思われています。
もー、情けない!!!
(本当に思われています!行けば解ります!)
そして、
そんな国々に女一人で旅行に行くと
必ず声がかかってきます。
声をかけてきても無視していると
最後には日本語で性的ヒワイな言葉を浴びせかけてきます

最初は現地のジゴロを恨んでいましたが、
あまりにもコロッと騙される痛い日本人女性を多く見たので、
(しかも、自分だけは違う!
と騙されていることに全く気付いていない・・・
「貴女の(現地人)彼、他の日本人女性に声かけていたから気を付けた方が・・・」
と言っても、
「彼、親切だから日本人を見ると助けてあげたくなるのよ」
だってさ。(実話))
これは、日本人女性が悪いな・・・
と悟りました。
”日本人女性は海外に行くとモテる”
↑
とよく聞きますが、
違います!!!
ネギ背負った美味し~いカモなんです!!!
何度も言いますが、
目当てはお金・身体・永住権・etc・・・
ジゴロは国によっては月給の数倍もしくは数十倍稼げる
詐欺師みたいなお仕事です。
ジゴロに常識は通用しません。
自分(日本)の常識を相手(他の国)にあてはめると
痛い目にあいます。
日本人女性の皆さん、
甘い言葉や、上手い口車にのらず
よ~く相手を見て

自分の身体やお金を大切にしてください。
最後に、
観光地で話しかけてくる人には注意しましょう。
特に、日本語で話しかけてくる人は要注意です。
多くの場合狙われています。
「ナニカ、オチマシタ!」(本当は落としていない)
↑と話しかけてくる人も居ます。
1997年イスタンの観光地で10分歩けば言われました。
驚くことに、
2005年も同じ場所で言われました!!!
(まだ言っているのか!!!と心の中で吹きました。笑)
もしかして今でもまだ言っているのかな???
因みに・・・
トルコ、イスタンブールでは、
母が隣に居るのにも関わらず、
口説き(営業)に来た人も居ました・・・。
(飛んでイスタンブール♪なんて言いながら世界1周中の私に母が会いに来てくれたんです。
母をイスタンで待つ間も、営業を交わすのに苦労しました
)おまけ(色文字をクリックしてネ!)
*海外移住情報・バリ島のジゴロ達
*「Cowboys in Paradise」
(バリにてジゴロのドキュメンタリ映画プロモビデオ)
(このプロモーションビデオを貼り付けようか迷いましたが、
これに近い現実は予告だけでもあり得ると思いましたので、
小さく貼り付けることにしました。
シンガポール在住のアミット・ビルマニ監督が映画製作のきっかけを
「『将来は日本の女性に性的サービスを提供したい』
と懸命に日本語を学ぶ 12歳の少年との出会い」をインタビューで語っている)
この映画事態問題(インドネシアの観光・宗教・その他etc)なので、
恐らく将来的にYouTube上で消される可能性があるかも???)
※この映画を見た外国人(男性)は、
日本人女性をそういう目で見ているので注意してください。
(内容が内容だけに日本では放映されていないので、知らないのは・・・
)*在トルコ日本大使館・安全の手引き
*日本人女性被害例 結婚詐欺・虚偽説明
カイロ在住・アモーレ塾より
次回予告
*エジプシャンの営業活動*
~エジプトで玉の輿目当てに声をかけらられた時のお話をします。
