特注✨アベンチュリン&レインボーヘマタイト✨
約2年ご愛顧頂いています✨✨いつも大量にご購入下さり🙏✨ありがとう🌹なぜか放っておけない可愛い人です🥰
「あんじゅさん、かわいい姪に破魔童をプレゼントしたいので、よろしくお願いします😊最近の子供は癒しがいりますので、アベンチュリンのでお願いします」
姪御さんは、とてもお習字が上手いと伺いました🥰😊
お誕生日おめでとうございます💕
最近は子供に大人以上のストレスがある💦
それも外の人間関係より、家庭内の人間関係💦
親との関わりに酷いストレスを抱える子供が多くなりました。
そのストレスが「切れる子供」にしてる一つの原因でもあります。
親が決めたルールを絶対守らなければ許さない。
親が「自分が思う良い子供にしよう」と、必死になり子供の行動に白黒付けないと気が済まない。
この様な親の子供さんは、小さい時から切れやすくなります。
例えば門限。門限を設けているご家庭は多いですね。そもそも門限は「子供が外で危ない目に遭わない為」に早く帰宅する事を心がけるルール。
それなのに1分遅れた、5分遅くなったからと、怒鳴り散らし罰を与える親がいます。
そりゃストレスが溜まりますね。と言うかストレスでしかない。
一分1秒を争う門限なんて不必要です。
これは私が幼かった時の話
我が家は5時が門限でした。小学生の時、母の日のプレゼントを友達と買いに行きました。あれこれ選んでいると遅くなり、5時に時間が迫って来ました。でも友達はプレゼントを決め兼ねています。私は早くしてとも言えず、やきもきしながら待っていた。やっと決まって、慌てて家に帰ると、門限より5分遅くなった。母は門限を守らなかったと、大声で怒鳴り散らし、孫の手を振り回して叩いてくる。私は怖くて手に持っていた母へのプレゼントを必死に出して母に見せた。
母はそれをむしり取り「こんなもん要らんわ」と怒鳴りながら、玄関に放り投げた。ガシャンと鈍い音がして店員さんが付けてくれた赤いカーネーションが飛び散った。
帰って来た父がその有様を見て、玄関で泣いている私の手を握り「こんな酷い事せんでもええのに」と、小さく囁いて頭を擦ってくれた。私は、声を殺して泣きました。
私はその日から2度と母の日のプレゼントを渡した事はない。そして飛び散った赤いカーネーションの残像がトラウマになり、その後私は赤い花を飾れなくなった。
門限をたかが5分過ぎた事がなんなんだ?
守らなかったから、怒鳴る、殴る。なんでも白と黒しかなかった私の母は、愚かだった。
ですから、私の子供達には時間の門限はありません。
我が家は「遅くなるならLINEする」「必ず無事に帰る」これが我が家のルールです😊
子供達が小さかった時、帰るのが遅くなると心配をしました。「ほんまに〜どこをほっつき歩いてるんや?😡」と、腹が立ちましたが、無事に「ただいま〜」と帰って来たら「お帰り〜。お母さん心配したよ〜。無事に帰って来て良かった〜。ささ、ご飯食べよう💕💕」と私は必ず言う。今も言う😊
白と黒よりも「許す」と言う透明さが親には必要だと思います。その親の透明さを見て、子供の心も澄んでくるのだから。
あの時、母が「遅かったな〜心配したよ。なに?お母ちゃんにプレゼント?うわ〜嬉しいわ〜何やろ?開けて見るわな〜」と笑ってくれたら、どれだけ幸せだっただろうと、今もたまに思い出します😊
子供の心を癒し透明にするアベンチュリン✨
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