ご近所トラブル💦厄介です。賃貸なら引っ越せますが、持ち家となるとなかなか難しい。
彼女は昨年、Instagramからお見え下さった、ハンドメイド作家さんです。
「ご近所さんに、権力を持った家族がいます。最近、娘さんが子供を連れて出戻って来ました。
その娘さんの子供が…」
子供さんは、小学生の女の子なのですが、野放し状態。ご近所に迷惑をかけても知らぬ顔の親と祖父母。
彼女が犬を連れて散歩に出ると、必ず女の子が出て来てボールをわざと投げつけたり、自転車で何度も勢い良く犬の横を走り抜け脅して来る。犬はブルブル震えて怖がるので、彼女が「怖がってるからやめてね」と言ってもヘラヘラ笑っていて、親も近くにいるのに注意をしない。やがて散歩にも出られなくなった。
先日の事、ご近所の方が犬の散歩をされていたので、
彼女がしゃがんで犬の頭を撫でて話しかけていたら、
女の子が近づいて来て、なにを思ったのか?犬の飼い主が持っている糞の入った袋を取り、彼女の頭に乗せました。
彼女は驚き「なにするの?汚い。やめなさい」と言いましたが、ニヤニヤしているだけ。少し離れたところに親がいましたが、見て見ぬふりをした。
彼女は「ご近所でも力のある家族なので、みんながちやほやしています。ですから子供がどんなに悪い事をしても、誰も叱らないし、それどころか子供の非道を楽しげに笑っているだけなんです。引っ越せないので、なるべく顔を合わせないようにしていますが、常に外で子供を遊ばせているので犬の散歩もなかなか行けません。老犬でいじめられるのを解って外に出すのも可哀想だし、私もストレスが酷いです。
癒しの破魔童と、はまわんこをお願いします」
どうぞ心穏やかに暮らしてください🙏✨
驚きました😳😳なんだそれ?小学生?ダミアン(オーメン)みたいですね。
でもやがて全てのツケが親と、その家族に返ります。
因果応報として。
飽和が訪れるのが約17歳。その頃になると女の子は手が付けられなくなる。非道はまず親、同居の家族への暴力となり現れる。そして社会で犯罪を起こす。
「怒らない子育て」耳触りの良い「言葉」だけが一人歩きして、このようなとんでもない子育てをしている親御さんがいます。
子供は未熟ですから、いけない事、他人に対して著しい失礼な事をした場合は親が叱らなければ誰が叱る?
「怒らない子育て」ではなくて、親が「怒れない」馬鹿なだけです。
「三つ子の魂百まで」3歳児までが、ものの善悪を見極める目の基本ができます。
そして6歳、更に9歳までに殆どの人格が形成される。
それを369 (みろく『弥勒』の法則)といいます。
この時期に親、もしくはそれに変わる者が、子にものの善悪を教えて、子が誤れば、凛と叱る、怒る事が出来なければ、人間にとって一番大切な「理性」が身につきません。
理性が身につかないなければどうなるか?
「人間に似た猿」になります。すなわち、17歳頃から制御の効かない獣と化す。
たくさん居るでしょ〜。周り見てゴラ~ン。
「躾」身に美しい。その言動、行動が美しい事です。
他人の頭に犬の糞😰考えられない。獣です。それを親が叱れない。子供の人生お可哀想に。猿まっしぐら。
3、6、9歳までに躾をする事。それが子供を含め自分も未来に犯罪者の親にならない。子供に刃物で刺されない方法です。
「怒らない子育て」より「怒鳴らない子育て」
「褒める子育て」より「ありがとうの子育て」
これが確実に豊かな心を養います。
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