
昨日の記事の続き…
名古屋陶磁器会館2階大ホールでは
アメリカを代表する人気画家、
ノーマンロックウェルの絵画を題材にした
陶磁器作品展が開催されていました。
これらの作品は1950年代を中心に
瀬戸市・美濃地方で製造され、
その大部分が名古屋の商社を通じて
米国へ輸出されていたそうです。
二次元の世界から忠実に立体で表現された
陶磁器人形・絵皿約300点が
ずらりと並ぶ光景は圧巻です!
貴重な展示会ですので、
この機会にぜひ御覧になる事をお薦めします。

陶磁器会館のレトロな建物が作品とマッチして
まるでタイムスリップしてしまったかのよう…

*詳しくはこちらまで
名古屋陶磁器会館
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