さて、ここからは、勝手な想像です。

そして、すごくどうでもいい話かと思います。

 

まず、地球ができます。

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海ができます。

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なぜか、植物性プランクトンが産まれます。

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どんどん増えていきます。

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酸素ができていきます。

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植物性プランクトンが、どんどん増えます。

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地殻変動などで、大地ができ始めます。

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植物性プランクトンの一部は、大地にへばりつくものもあるかもしれません。

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植物性プランクトンが、海を埋め尽くします。

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ちょうど、冬のプールのような状態です。

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そのままでは、プランクトンが、死んでしまうので、植物性プランクトンを食べる、動物性プランクトンが生まれます。

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大地に上がった植物性プランクトンは、苔となり、草となり、木とかになっていったと思います。

     

彼らが、果てしなく時間をかけて進化したおかげで、今があります。

不思議ですね。

もし、このまま植物が進化しなかったら、私たちは存在したのでしょうか?

この大地に、酸素ができて、生き物が増えていく過程の中で、たいして深く考えなくてもいいことでさえ、ちょっと考えていくだけで、こんなにも謎めいた無意味な理論が生まれます。

 

だけど、山を見ていたら、こんなことを考えながら、ドライブをしていました。