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小学校の1年生と4年生を担当してもらったK先生です。




男性の先生ですが、父親のような厳しさと、優しさを教わりました。




自分は、その先生にあこがれていたと思いますが、




当時、1年生のときに、K先生が学校にきたとき、かばん持ちをしていました。




きっと、理想の父親だったかも知れないです。




そして、4年生の頃、自分が骨折をして入院していた頃、




いつも面会に来てくれて、勉強を教えてくれました。




しかも、テストもしてくれたので、通知表もオール1を免れました。




記憶が正しければ、その先生が教えてくれたことだと思います。





それは、 「人は、正しいものを見ていないんだよ」




という事でした。 詳しい内容は、




脳は、光の反射で物を見ているということは、本当にそこにあるものが正しいかどうか、誰にもわからないのです。 例え、そこに同じものがあっても、見ているものは、違う可能性がある。




だったと思います。




この内容の説明は、今の自分の実力では、伝わらないですね。




うまく伝わらなくてすみません。




言葉のレパートリーが少ないですね。




もっと、勉強します……。







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