今は、使っているかわからない



一隻の船があった。
amokeさんのブログ

このままなのか、



まだ出かけるのか、



アモックにはわからない。




もし彼と話せたら、



何を語るだろうか?



今までの経験談を、



笑いながら話すだろうか?




アモックには、彼の言葉が、



重く響いていた。



「君は、これからだね」って。



amokeさんのブログ
アモックは、



もっと頑張ろう。



一気にダッシュだ~!!!



お疲れ様は、アモックには早い。




あの船は、きっとお疲れ様だろう。



アモックも、誰かに笑顔で



言われたい。