こんばんは。
amoです^^
今日からblogというものを始めてみたものの、いったい何を書けば良いのか…。。
やはりこれも慣れなのでしょうかね((T.T; )(; T.T))
とりあえず、記念すべき第1ページ目!!!
今日、図書館で出逢った本の紹介をして締め括ろうかな。。(笑)なんて。
さてさて、
今日amoが出逢ってきた本は……

左から
〔市川拓司 〕 『壊れた自転車でぼくはゆく』
〔宮木あや子〕『官能と少女』
〔小路幸也〕 『キサトア』
の三冊です。
宮木あや子さんと市川拓司さんは、高校時代毎日のように作品を読み漁っていました。
市川拓司さんの作品は、全体的な世界観が大好きで、市川さんワールドの中にいつの間にかのみ込まれてる感覚がとても心地良いなぁとおもいます。
本に惹かれるという瞬間を、本好き問わず一度は味わったことがあるのではないかと思うのですが。
まさにこの本がそれで、、
本に惹かれる、本の題名に惹かれる、そして手に取る。
あ、市川さんの作品なんだと気づく。
といった感じで、はじめは本屋で出逢いました。
でも、その時は泣く泣く諦めて、そして日がたって今日。
図書館で見た瞬間に握ってました(笑)
瞬間でした(笑)
宮木あや子さんは、『セレモニー黒真珠』を読んではまりました。
そして、今回は官能と少女。
宮木さん自身R-18文学賞を受賞した経歴があるようなので、タイトル的にもそういう系なのかなー。。と。
結構官能系の小説って、内容が本当に濃くて「え、そこまで書いちゃっていいの?!」っていう、普通の小説じゃ割愛されちゃう部分も包み隠さず書いてくれるので、私は割りと好んで読んでます。
なので、この作品はどういう内容か今からドキドキです。
そして、失礼ながら初めましてでした。
小路幸也さん。
この作品は、まずタイトルがどういう意味かな?と思い手にとってみたのが始まりです。
あらすじの中に、「キラ」と「トア」という双子の名前が書かれてあり疑問は解決!
けど、その後に書かれてあるあらすじの内容に興味が湧き、気づけばamoの腕の中に(笑)
今日は以上三冊!!
楽しみです
*amo*