コードオン。
あなたの宇宙をひらく。
あなたの真の魂の道をひらく。
真の愛がひらく。
それは、常に、想い続けている、祈り。
希です。
最近、
霊能者の方のスキルアップ、
能力アップのご依頼や、
除霊&浄霊&昇華をする機会が立て続けに続いております。
そもそも
わたしは霊能者でもなく
神職につくような資格というものも
もちろん持っているわけでもなく
その訓練をしにいったりしたこともなく、
とにかく
どーん!!と突然そこにほうりこまれ(笑)
実践を通じてのみ理解してきただけなので、
科学的な実証も
裏付けも、なにもありません。
実証できることといえば、
とにかく、ご本人の体感のみです。
このような体験のギフトを有り難く体験し
実践し
苦しんだり悩んだり
泣きまくったり
怖がったりして
気づいていき
また気づいていき
また体験し
実践し
泣いたりわめいたりして(笑)
それを繰り返して
研究し
実験する…
そんな
「人の見えないエリアのオタク」
的な8年というものを
過ごしてきただけなのですが、
最近出逢った方々で、
エネルギーに嘘がなく、
本気で生きていて
深い愛の結果主義を貫き
言動の一致により
絶大な信頼を寄せられている方から、
あの人は本物だよ。
と、言っていただけたということを
人づてに伺うことができ、
非常に思うところがあり、
書き記しておこうと思います。
まだまだ道すがらで、
基本的にナントカがつくほど単細胞ですし、
マーーおっちょこちょいですし、
数字も弱し、
よくいえばおおらかイコールそれはズボラ、
遠回しな言い方とかの裏の意味などもわからないですし、
すぐ忘れるしで
何拍子ですかってくらい
社会不適合なことは揃っておりまして
自分が想う基準に達するほど
器用にこなせるタイプでもなかったことも理解し
(以前は器用貧乏と言われてましたけどね、勘違いでしたw)
ただ唯一、
できた、と言えることといえば、
自分の奥の奥の奥にある
絶対的であるものから
自分の頭や感情とはまったく違ったとしても
その絶対的なものから目を背けることはなかったし、
人のそれからも、目を背けたことはない
ということだけだと思う。
逃げも隠れも全部したし
最近までやっていたしw、
これから先も
知れば知るほどに
逃げたくなるくらいのこともあるかもしれないけれど、
背けることはなかったし、
これからもないし、
わたしの基準といえば、それだけな気もするほどです。
だから
わたしはわたしを悪者にする噂や
その言葉が耳に届いたとしても
そりゃー 人間的な面として
痛いしキツイときもあるけれど
相手を嫌いになる、なんてことはない。
そこに基準がない。
別に相手がどんな状態であったとしても、
どんな表現をしていたとしても、
その奥にあるもの、
神なる《コード》が基準だから、
嫌い、なんてことがない。
あるとすれば、
自分の許容量がまだまだなんだな、と思って
取り組むだけ。
今回、
本気を貫く方に頂いた
「本物」
という言葉は、
とても有り難きものでありながら、
非常に重く、
その方自身の選ばれた道の
重みを感じ、
ますます身の引き締まる想いとともに、
新たなフェーズの始まりを感じております…
なので改めて、
この一連の出来事、
私の想いに対して、
思い巡らしてみました。
自分のために、ここに記しておこうと思う。
コードオン、と称して、していることとは、
その方の宇宙をひらくこと
真の愛にひらいていくこと
であり、
そのために
いかにしてご本人が、
体験・体感を通して
気づいていくかを
どこまでも
絶対善に基づいて
提供できるか
その在り方とはどうすることなのか…
それを追い求めていくという
道を選んで、ここにいるのがわたし。
その選んだ道は
見えない世界を
見える化することであり
目の前の方の
宇宙をひらき
真の愛にひらいていくことであり
その道に必要な見えない世界のこと、
霊能者のような除霊浄霊・昇華や、
お祓いといわれるような空間浄化・昇華、
地鎮祭のような土地の昇華、
ヒーリングやエネルギー調整、
クリスタル・パワーストーンの昇華
などというスキルは、
学んだこともいくつかありますが、
オタ研究を続けてきたことで
その学んだ範囲外のものの方が増えて
過去や未来の人生から思い出してきたような感覚のものでもあり、
その道を進むと決めたわたしは
その道を共にいきましょう、という
いざないを起こせる在り方をすると
決めたわけなので、
その道で人と関わる以上、
当然もっておくスキル…
って
…あら。
わたし、こういうスキルって、
自分の道において、
当然持っておくものだと思ってたんだわ(笑)
だから必死に追い求めて
オタ研し続けてきたのか(笑)
気づいてなかったwww
なので声高に
こういうことできます
みたいに言ったり書いたりすることは
本当に本当に心地の良いものではなかったのは
そゆことか…
とはいえ
本質的なものではないものの提供を
声高に言っているのを見ると
人間タナカノゾミとしては
非常に腹立たしく思うこともあったりして(笑)
んもう
未熟者め
その想いの強さゆえに、
法則にのっとりたく、
難しいことを伝えていたんだなと。
わたしの今までの体験は、
先に頭に、まったく理解のできない情報がドカン!と届き、
そこから体験を通じて
頭と体感で理解を紡いでいく
というパターンなので、
それでわたしは深く理解できましたし、
強い意思ともなりましたので、
その方法をとっていたんだなと。
想いの強さゆえに
こだわりになりかわり
それは非常に
私心であったなと
今回、非常に気づくことができました。
本質として伝わらないことはやらない
というこだわりなんて、
伝えたい本質のためなら、
そんなものは、
あまりにもくだらない私ごとじゃないか。
どこまでも美しい
人の心で紡がれた
宇宙の本質そのものである絶対善の世界を
わたしは観たいんだ。
それ以外のことはしないと
決めたんだ。
なのに
くだらんモノを
まー、持っていたなぁと(笑)
抜けられました。
どこまでも
そこに注ごう。
そして
しっかりと
この世に、それを落としこもう。
どこまでも。
大いなる、目的のために。
この半年の大きさと
出逢いに感謝。
ますます面白くなってきた
今日は、マイ コードオン投稿でした

いつもありがとうございます(^人^)