なあなぁ~に



誰かに支えられて生きてきた自分にバイバイ




秋の季節はいつ来るのか?



いつ去って行くのかわからないから、





そんな季節に生まれたアタシは





秋のように生きていきたいのです。




いままで支えてくれた




家族に、




友人に、




腐れ縁なヤツラに




めちゃくちゃ感謝してます。




アタシはまだまだ、種からちょっと芽が出かけてる感じ




ヒヨッコさんですが、




アタシは秋という季節に自分を重ね合わせて




秋の山に赤を彩る一本の木きなるみたいに、




根っこもこれから頑張ってグングン伸ばしていかなと。



独りで立つコトがどんなに困難で、辛いことなのかは



みんなを見てるとちょっと分かります。



でも、





もう少し根を生やして、成長して、高いところを見てみたくなったのです。




アタシに何が出来るのかまだまだ未知数