2026年6月生活報告
2026年6月生活報告6月、あじさいの花がきれいな季節です。FIFAワールドカップ2026の予選リーグが行われる。連日、試合の様子が放送され目が離せない。サッカーに接する機会にワールドカップの歌を作った。※6月の外出関連6月の、週3回 火水金は 2日、3日、5日、9日、10日、12日、16日、17日、19日、23日、24日、26日、30日の13回でした。2日は、近隣散歩。3日は、自宅。5日は、府中郷土の森。あじさい祭りに行く。写真コンテストに応募した。9日は、自宅。10日は、中央図書館。12日は、中央図書館。16日は、中央図書館。17日は、薬師池公園。あじさいの花、菖蒲の花が咲いて綺麗だった。19日は、町田文学館。新古典主義がテーマの企画展。22日は、パルテノン「パリの空の下」コンサート。家族とヘルパーさんと行く。バイオリンの生演奏をたっぷり聞く。23日は、DCM。亀が池から庭に上がりやすいように足場となる石を買いました。24日は、桜ヶ丘公園。あじさい花を重点にみた。26日は、自宅。30日は、DCM。亀が動きやすいようにくぼみを埋める軽石を買いました。以上です。※2 YouTube チャンネル名 ★天野茂als しげるーむ通信YOU の利用。 https://www.youtube.com/@amanosigeruals ←@天野茂alsをアルファベットで書く。348・パブリックアート展・町づくり編・天野茂alshttps://youtu.be/-19pElxI5Jw私たちがふだん何気なく目にしている、街中のパブリックアート。これらは一体どのような経緯でこの場所に設置されたのでしょうか。多摩市や多摩ニュータウンのパブリックアートには、開発当時の建築家や設計者が設計構想の一環として芸術家に依頼したものや、行政によるまちづくり構想のために設置されたものなど、多様な背景があります。設置から年月が経ち、現在これらの作品は老朽化という課題に直面しています。しかしその一方で、市民による清掃・洗浄などの活動も広がりを見せています。本展示では、パルテノン多摩ミュージアムの市民学芸員による5年間の調査成果をもとに、多摩市・多摩ニュータウンにおける都市計画と芸術のかかわりを確認し、現在、新たな意味づけが誕生しつつあることを紹介します。 以上「はじめに」より引用349・多摩ニュータウン・パブリックアート展B・アート編・天野茂alshttps://youtu.be/7eLHa5yVHsg350・都立桜ヶ丘公園・あじさいの花・天野茂alshttps://youtu.be/Vt5hAE35Row2026年6月24日 桜ヶ丘公園散策木々の間にひっそりと咲く、あじさいの花を見た。桜ヶ丘公園には、長い年月を重ねた大木が数多く残されている。鬱蒼とした森の中は空気が澄み、深呼吸をしたくなる心地よさがあった。静かな森の中で、控えめに咲くあじさいの美しさに気づいた。途中では、ガビチョウが三羽水辺で遊ぶ姿を見せてくれた。歩いていると、あじさいがまとまって咲く小道があることも知った。桜ヶ丘公園は、 雑木林や大木が広がり、武蔵野の自然が今も色濃く残されている。園内には起伏のある散策路が整備され、四季折々の草花や野鳥を楽しむことができる。初夏の曇り空の下、ゆっくりと自然を味わいながら散策することができた。351・FIFAワールドカップ2026・天野茂alshttps://youtu.be/qvQjxWGJHZ4サッカーは子どもの頃から学校の授業ではチームに分かれて試合をしたり、公園の広場で自由にボール蹴りしたり、誰でも楽しめる身近なスポーツです。世界中の人が親しみ、楽しんでいる人気のあるスポーツです。ワールドカップはみんながワクワクします。それを歌にしました。「FIFAワールドカップ2026」 歌詞 作詞:天野茂1番 FIFAワールドカップ2026国ごとのチームが勝利を目指す響きわたるサポーターの声援世界が一つのスタジアムとなる2番ルールを決め一つのボール蹴り合う味方にパスをつなぐチームワークゴールキーパーがシュートを防ぎゴールネットが揺れて歓声が湧く3番世界のサポーターが応援勝者も敗者も大切な仲間十一人が心を合わせてメディアが伝える勝負の世界4番サッカーのオールスターがそろうファンタスティック・イレブンの活躍メディアが最高のシーン繰り返す歴史を刻む名勝負とスターたち5番違う言葉も違う国も一つ勝者は喜び敗者は次を目指すサッカーボールが心をつないでる平和を願い夢を蹴り続けよう352・八王子市沖之谷戸公園・愛宕神社・天野茂alshttps://youtu.be/YW5YS0i-Dw42026年7月3日、自宅から近い八王子市沖之谷戸公園・愛宕神社を訪れた。沖之谷戸公園は小高い丘がある。丘の上に登ると四方に広がる景色が見えた。遠くまで見渡せるのでまた来たい場所が見つかった。?愛宕神社は竹林などの森の中にひっそりと佇んでいた。愛宕神社はあじさいの花の奥にあり、花に囲まれて落ち着いた神社。?ユーミンの「守ってあげたい」が遠くから聞こえてきた。※ 5月17日199回「ALS再会と歌の世界」の報告。(済)★次回200回「ALS再会と歌の世界」Zoomは7月の第3日曜日7月19日に開催する予定です。一緒に200回を振り返り、祝い、これからのことを確認しあいたいです。※6月に観た映画。「**」は映画題名、紹介文。 ★私の感想。* **クレオパトラ**古代エジプトの女王クレオパトラの愛と野望、ローマ帝国との激動の運命を描いた歴史大作。★ジュリアス・シーザーとクレオパトラの恋愛。愛が強いと感じた。シーザーの死後はマルクス・アントニウスとの愛が強くなった。エジプトの女王の生き方を知った。最後はコブラの毒で死んだが、華やかな人生を送ったと思う。* **南極物語**南極に取り残された樺太犬たちの過酷な生存と、人間との深い絆を実話をもとに描いた感動作。★タロー、ジローは南極で育った犬で故郷は昭和基地だ。そこに取り残されたが、逞しく冬を生き延びていく姿。生命の逞しさに感動した。* **さとうきび畑の唄**沖縄戦に巻き込まれた家族の悲劇を通して、戦争の残酷さと命や平和の尊さを描いた作品。★戦争の不合理なことをつくづく感じた。明石家さんまの演技がそれを実感させた。家族の中にいつも笑いを持ち込みそれをカメラに収めるのが夢で子供たちも笑いのある家族を作ることを望んでいた。だから傷ついた無抵抗な米兵を殺せという命令を実行しなかったため殺された。「戦死という扱い」は彼の素晴らしい人生観を認めない、命令がすべて正しい戦争。平和が一番と思う。* **ディア・ファミリー**心臓病の娘を救いたい父親が、人工心臓の開発に挑み続ける家族の愛と希望を描いた実話の物語。★娘が生まれたが心臓に疾患があり10年の命といわれた。「自分が人工心臓を作る」と決意したことに驚いた。情熱のある人だと思う。家族愛を強く感じた。取り組みが家族愛にとどまらず困っている人全体に広がっていくスケールの大きさを感じた。via天野茂als・在宅生活HP Your own website, Ameba Ownd