潤くん話 From中村七之助 | amnostyle

潤くん話 From中村七之助

前記事で紹介した

『徹子の部屋』に中村七之助くんが出演した回キラキラ



私みたいにノーマークだった、

BSが見れないという方のために

一応レポしたいと思います(^∇^)ラブラブ


他にもっと上手にレポされている人が

いると思いますが

一応ね汗



↓↓↓↓↓


(黒字…黒柳さん 緑字…七之助さん)


「あなたは、今をときめく嵐の松潤さん、松本潤さんと学校ご一緒?」

「そうなんですよ。あのー、高校の同級生なんですよ。はい。」

(潤くんのLotusの時のアー写が映し出される)

「これ、松本潤さん。とってもハンサムな。なんかとっても仲が良くて?」

「はい。もー本当に仲が良くてですねー。あの、高校時代はよくうちにも遊びに来て。

で、今でもあのー うちの父とか母とか兄とかとも仲がいいです。」

「すごい努力家で、あなたのおうちのお稽古場?」

「あぁはい。稽古場で。なぜうちでやるのかわかんなかったんですけども、高校時代は、あのー、

ビデオですか?振り付けの先生が踊ったビデオをうちで見て、うちで稽古してたんですよね(笑)

なんでうちなのかが、ちょっとよくわかんないんですけど。」

「皆でいるとこじゃない所がよかったんじゃない?」

「そうなんですよね、たぶん。でも、黙々とやってましたよ。努力家でしたねー。ストイック。

今でもそうなんですけども、すごくストイックな人間で、あのー、とても尊敬できますし、

まぁ今となっちゃ すごいですからねー。」

「国民的って言われるグループですからねぇ。」

「そうなるとは思いませんでしたからねぇ。」

「あ、そうなの?(笑)」

「いや、あのー、最初に入った時はまだ嵐でもなかったんですよ。あのー、僕知らなかったんですね。

でー、同世代の皆様は『ジャニーズの人だ』ってすごくワイワイワイワイしてたんですけども、

僕は全然わからなくて、『あ、そうなんだ。そういうことしてるんだ。』って言ったら、家にまず呼ばれまして

『俺はこういうことをしてるんだ。』ってDVDを渡されて、『へぇー、こういうことしてるんだな。』って仲良くなったんですね。

そしてある日、『俺、嵐っていうのでデビューするから、見ておけよ。』って言うんで、『あ、見る見る。』って言って

歌番組を見てましたら、すごい衣装で出てきたんですよ。あのー、何て言うんですかね、

スケスケの、ビニールみたいなの(笑)

『うわ、すごいなこの衣装は』って思ってたのがすごく印象的で、まぁ、この時、こうなるとは思わなかったですね。嵐。『本当に一生懸命やってるから、頑張ってほしいな。』ってすごくそういう風に思ってまして、そしたらもう。」

「なんか10周年のときに呼んでくださったんですって?」

「そうなんです。あのー、10周年の時にもうすごい人気になって、人もすごいじゃないですか。

僕はあのー、関係者席で見るのがイヤだったんです。『近くで見たい。』って、近くで見て、

そしたら10周年の記念のそのライブでですね、デビューの嵐の”A・RA・SHI”っていう歌がかかって、

『あ!デビュー曲だ。』って思ったら、せり上がってきた嵐の5人が、その、デビューの時の衣装そのまま着てったんですね。」

「さっきのビニールみたいなやつ(笑)」

「その時に僕は高校時代テレビの前で見て、『あぁ、こういう仕事してんだこいつは。嵐ってこれから頑張ってほしいな。』って思った人がこんな人数の中で、その格好で出てきた時には、笑いながら泣きましたね。」

「そうよねー(笑)」

「いや、あのー、向こうはギャグとしてやってるんですけど、こっちはもうずっと知ってて、プライベート、

陰の努力も知ってるじゃないですか。その時に、成功したっていう言い方はアレかもしれないですけど、『すごい人になったなー』と思ってですねー。これは感極まりましたね。」

「でも本当に熱い男であるってことはよくご存知なんだけど、やっぱり努力してるってことが」

「一番だと思います。あのー、努力、やはり努力は本当にあのー、自分の力になる…」

「もちろんあなた、ご自分もそうでしょうからね。」

「あのー、本当にこういう友達がそばにいるっていうのは、自分にも刺激になりますし。」

(CM)



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と、こんなカンジでしたo(^▽^)o音譜


うまく雰囲気が伝わればいいんですが…あせる




やっぱり潤くん

昔っからストイックなんだね~(≧▽≦)ドキドキ



潤くんはこの放送見たかな~音譜