神戸新聞の7日間
だいぶ遅れましたが。。
感想を
翔くん、寝顔もイケメンですッ
(≧∇≦)
はっ!!(°□°;)
ここからは真面目に書きます!
『忘れてはならない事実がある』
この言葉から始まり、
震災直後の街や人の写真を見ながら
『人の一生の中で、一番辛い試練の時は
ある日、突然やってくるのかもしれない。
その時、人は本当の自分を試される。』
という翔くんのナレーションを聞いて、
大きな恐怖を感じました。
いつ何が起こるかわからない。
神戸の人たちもこんなことになるなんて、誰も予想していなかったはずですから。
阪神・淡路大震災
私が住んでいるところは神戸とはかなり遠く、
当時、私はまだ小さかったので全く覚えていません。
たった15年前…
そんなに最近の日本にあんな光景があったなんて…
一面の焼け野原…そこで母親を探す少年
体育館に並べられた遺体…泣いている子供たち
まさに戦争を思わせるような光景を、信じられませんでした。
そんな中で、
ケガをしていたり、家族を失ったりと、自分たちも被災者なのに毎日
新聞を出し続けた神戸新聞の人たち。
涙を流しながら、震える指でシャッターをきり…
悲しみをこらえて記事を書く…
一面に載った
社説『被災者になって分かったこと』
生存の可能性が高い人からの救助…
理解できる、理解できるがやりきれない。
こんな思いでもって書かれたこの社説は、
きっとたくさんの人の心に響いたでしょう。
その中の一文
『これまで被災者の気持ちが本当に分かっていなかった自分に気づく』
きっと
このドラマを観て涙している私も、
被災者の本当の辛さは理解できていないのだろうと思います。
でも、だからこそしっかりと
目に、心に焼き付けておこうと思います。
『忘れてはならない事実』を…
…となんかカッコイイかんじで締めましたが(笑)
最後に言いたいのは、
『翔くんありがとう
』
きっと翔くんが出ていなかったら、観なかったかもしれないので…
感想を

翔くん、寝顔もイケメンですッ

(≧∇≦)

はっ!!(°□°;)
ここからは真面目に書きます!
『忘れてはならない事実がある』
この言葉から始まり、
震災直後の街や人の写真を見ながら
『人の一生の中で、一番辛い試練の時は
ある日、突然やってくるのかもしれない。
その時、人は本当の自分を試される。』
という翔くんのナレーションを聞いて、
大きな恐怖を感じました。
いつ何が起こるかわからない。
神戸の人たちもこんなことになるなんて、誰も予想していなかったはずですから。
阪神・淡路大震災
私が住んでいるところは神戸とはかなり遠く、
当時、私はまだ小さかったので全く覚えていません。
たった15年前…
そんなに最近の日本にあんな光景があったなんて…
一面の焼け野原…そこで母親を探す少年
体育館に並べられた遺体…泣いている子供たち
まさに戦争を思わせるような光景を、信じられませんでした。
そんな中で、
ケガをしていたり、家族を失ったりと、自分たちも被災者なのに毎日
新聞を出し続けた神戸新聞の人たち。
涙を流しながら、震える指でシャッターをきり…
悲しみをこらえて記事を書く…
一面に載った
社説『被災者になって分かったこと』
生存の可能性が高い人からの救助…
理解できる、理解できるがやりきれない。
こんな思いでもって書かれたこの社説は、
きっとたくさんの人の心に響いたでしょう。
その中の一文
『これまで被災者の気持ちが本当に分かっていなかった自分に気づく』
きっと
このドラマを観て涙している私も、
被災者の本当の辛さは理解できていないのだろうと思います。
でも、だからこそしっかりと
目に、心に焼き付けておこうと思います。
『忘れてはならない事実』を…
…となんかカッコイイかんじで締めましたが(笑)
最後に言いたいのは、
『翔くんありがとう
』きっと翔くんが出ていなかったら、観なかったかもしれないので…