嵐dreamバトン -休日編-
○久しぶりの休日で、まだベッドの中…なあなた。
①「おきてーっ!はーやーくー!!」朝から元気ですね…
あなたの体を大きく揺らして起こす雅紀くん。
②「あれ、起きちゃったの?キスして起こそうと思ったのに」それは、息ができないキスですよね…?
目が覚めると隣でニヤッと笑ってる潤くん。
⇒相葉ちゃんw目覚ましw
○起きて朝食を作ることに。オムレツを作っていると、彼が寄ってきました。
①「いいにおいー」ふふっ、寝癖がすごいですよ?
まだ寝ぼけてる?後ろから抱きついてくる和くん。
②「あ、ちゃんとチーズ入ってる」そのかわいい笑顔を見るためなら、チーズくらい入れますよ!
フライパンを覗いて、ふにゃっとした笑顔であなたの頭をポンポンとしてくれる智くん。
⇒にのw寝癖がいいよね//
○朝食も食べ終わり、食器を洗っているあなた。
①「手伝うよ、これ拭けばいい?」あっ、ありがとう!
隣に立って、片付けを手伝ってくれる潤くん。
②「……」様になるなー…
コーヒー片手に新聞を読んでいる姿がキマってる翔くん。
⇒翔くんかなw見ていたいw
○片付けも一段落して、二人でソファーに座っていると…
①「遊びに行こうよ!」笑顔が眩しい!
楽しそうにどこに行くか考え出す雅紀くん。
②「どっか行く?」あれ、釣りはいいの?
釣りよりも、あなたと一緒にいたいと言ってくれる智くん。
⇒智くんwなんか嬉しい///
○二人で買い物に行くことに。洋服屋に入って見ているあなたに彼は?
①「これ、部屋着にしましょうよ」それは…短くないですか?
だいぶ短いパイル地のミニボトムをあなたに差し出す和くん。
②「…それ、脚出すぎじゃね?」えっ、そうかなぁ?
ちょっとムスッと、あなたが見ていたミニスカートを見て言う翔くん。
⇒にのw
パイル地。。。いいねw
○昼食をとって買い物も済ませ、少し歩くことに。
①「夕陽、綺麗だね」いや、あなたの方がきれいです…
夕陽に照らされて、オレンジがかった横顔の潤くん。
②「あー、なんか久々に描きたくなってきたかも」 しばらく釣りはお休みかな?
公園で植物や子供たちに刺激を受けた様子の智くん。
⇒智くん。創作意識が芽生えてくれてうれしいなぁってw
○夕飯も外で食べて、話をしながらの帰り道。突然話しかけられたと思ったら、久しぶりに会うあなたの友達!紹 介しようとすると、彼は…
①「どうも!彼氏の相葉雅紀です!!」友達もキュンとしてるよ!
120%のアイドルスマイルで自己紹介する雅紀くん。
②「いつもうちのがお世話になってます。こいつの相手、大変でしょ?」ちょっとそれ、どういう意味!?
でも、“うちの”っていう言葉に少し嬉しくなっているあなたを見て、ニヤッとする和くん。
⇒相葉ちゃんw120%のアイドルSmile見たいw
○無事家に到着。二人並んでソファーに座ってテレビを観ています。
①「ZZZ…」疲れちゃったのかな?
あなたの肩に頭を預けて、いつの間にか寝ている智くん。
②「ほら、大丈夫?」ありがとう…。
隣でテレビを観て涙するあなたにティッシュを渡してくれる翔くん。
⇒智くんwほのぼのするw
○テレビも終わり、お風呂の時間。あなたがお風呂から上がって、彼の隣に座ると?
①「このシャンプー、いい匂いだよな。お前の匂いって感じですげー好き」ちょ、ちょっと、近いって!
あなたの髪を触って、匂いを嗅ぎながら、耳元で喋る潤くん。
②「あれ、もう出ちゃったの?仕方ない、もう一回一緒に入りましょう」その笑い方は何…?
妖しく笑いながら、あなたをお風呂場まで連れていこうとする和くん。
⇒潤くん。。。耳元ではやめていただきたい///
○しばらくすると、彼もお風呂から出てきたみたい。
①「髪の毛乾かしてー?」もう、仕方ないなぁ。
濡れた髪のまま、ドライヤーを持って少し首を傾げてお願いしてくる雅紀くん。
②「あー、気持ちよかった」Tシャツ着てください//
スウェットに上は何も着ないで、髪を拭きながらリビングに入ってきた翔くん。
⇒翔くん。下さえ穿いててくれたら気にしないんでw
○二人の休日ももう終わり。明日からまた、お仕事頑張ってね。誰と一緒に寝たい?
①あなたを抱き締めて、包み込むように寝る潤くん。
②お互いの方を向いて、起きて一番に顔が見れるように寝る雅紀くん。
③あなたの胸に包まれるように、あなたに抱きついて眠る和くん。
④二人で並んで仰向け。でも、繋いだ手は離さない智くん。
⑤がっしりした腕枕で、彼に抱きつくあなたを守るように眠る翔くん。
⇒にの。ギュ~ってしたくなるw