貴族探偵 | ふみの嵐さんへの思いを綴るブログ

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日常生活の思考が全部嵐基準のため、なんとかそこから脱しようと思考転換を図るために、自分の気持ちを整理するための自己満足ブログです。

貴族探偵。


相葉御前の美しさに、もう…


ひれ伏さんばかりでございます!!

(இдஇ; )う、麗しや✴✴


写真を張り付けたいんですけど…

アユハピコンBlu-rayを見るために、4Kテレビをかったんですけど、買ったはいいが、写真を撮るともれなくワタクシも写ってしまいます。ミラー感スゲー…



うっすらスマホを掲げるワタクシの腕が………ホラーだ。

と、いうことで相葉御前のお芝居の感想だけ。。。


御前の役は、やっぱり相葉さんしかできないな。としみじみ思うのです。

日本には居ないはずの「貴族」という存在に現実味を持たせつつ、浮き世離れさせていて、嫌味でもなく、品がある。でも、ただ者ではない。

それは、相葉さんの絶対的な美しさのなせる技かなぁと、思います。

TOKIOカケルで、井川遥さんが「相葉さんがスタイルが良い」という話をされてましたけど。まさしくその通りで、スラッとした頭身が本当に美しいんですよ。

あと、孤独な演技をさせたら相葉さんの右に出る者はにのちゃんぐらいだな、と思ってます。もしかしたら、にのちゃん以上に哀しみの表現がうまいかもとも思ってます。

もー何度も言うんですけど、相葉さんの「バーテンダー」7話の亡くなったお父様にお酒を差し出す無言のシーン。。。
後悔と、慕わしさと、哀しみとをない交ぜにした無言の一瞬が本当に素敵なんです。

この、御前も、絶対的な貴族という存在が故に、とても孤独を感じます。
絶対に一線を画している。御前の中には誰も入れない感じがすごいんですよね。

沢山美女が出ますけど、その美女のなかに居ても、やっぱり相葉御前は絶対的に美しくて、どの美女も太刀打ちできないんです。
女性はやっぱり「現実」の美しさで、御前のもつ、浮き世離れした美しさとは混ざらないんです。

そんな御前が女性を愛でてるというのが、なんとも爽やかなんです。

その程度の美女なら御前は遊んでも、夢中にはなるまいだろと容易に想像できるんだよなぁ。

そこが素敵でもあり、物足りなくもあるんです。

本当なら、愛香の存在ってかなりおいしい萌えポイントなんです。。。
(嵐ドラマに男女の萌えポイントを求めない方すみません。ワタクシ、嵐×女優の演技LOVEは大好物です!)

深山×立花しかり、景山×お嬢様しかり。

御前×愛香もかーなーりーオイシイはずなんです。


それが、まったく萌えない。。。


武井咲ちゃん。めちゃくちゃ綺麗なのになぁ。なんでだろ。

むしろ御前×鈴木の方がエロくて良いなぁ。。


でも、貴族探偵にはそういう萌えは必要ないなかもしれません。ワタクシの見方がおかしいのでしょう。


さて、原作ファンの皆さんが次の「こうもり」は原作を読んだほうが良いとおっしゃってるので、ワタクシ、明日梅田の紀伊國屋にでも行って原作買ってきます。