アナ:ようこそ大阪にいらっしゃいました。
にの:おじゃましてます。
さゆゆ:(笑)おじゃましてます。
アナ:今、ライブ中ですもんね?
にの:ぼくはそうですね。
アナ:どうですか大阪っていう場所は?
にの:デビューコンサートをしたのが大阪なんですよ。始まった場所の距離感っていうのがありますね。いいですよね。
アナ:いや~うれしいなぁ、そういうてもらうと。
アナ:吉永さんは大阪は?
さゆゆ:ずっと昔から、息子が生まれる前から来ています。
にの:ふふふ(照)
アナ:今回は、映画の舞台が長崎で、長崎弁も非常に多い設定でしたけれども。
さゆゆ:私は長崎ぶらぶら節という映画を撮影したので。
アナ:あ、そうですよね。
さゆゆ:二度目なんですけれども、それでもやっぱり難しかったですね。
にの:それこそ関西弁とか沖縄だったり、けっこう東京のTVでもながれるので、馴染みみたいなのがあるじゃないですか。
アナ:そうですね。
にの:でも、長崎弁って、TVでしゃべってる人、蛭子さんしかいないんですよ。
さゆゆ:あはは、蛭子さんそうなの?
にの:蛭子さんそうなんです。
にの:蛭子さんちょうど長崎弁なんですって。
さゆゆ:あー
にの:TVで蛭子さん探すのが大変で。見つかっても、聞くのも…どうなってんだ?みたいな。
さゆゆ、アナ:あはは(笑)
アナ:親子っていう設定が非常にこう新鮮というか…
さゆゆ:まっ…たく違和感なく。はっと息子っていう思いになれたんで。これは和也さんのおかげでそうなったと思うんです。
にの:いやいやそんな…(照)
にの:いや、ありがたいっすよね。
にの:いや、もうこんなことは無いんだと思います。おれ、たぶん(甘噛)…おれ、今がピークです。
アナ:今むかえた(笑)
にの:今むかえました。
さゆゆ:逆です、くすっ(笑)
11月24日(5日前)に、番組ご一緒したんです。TVで。それから今日まで「もうすぐ会える、もうすぐ会える」それくらい、息子に会いたいと思う気持ちが今だにあるんてですよ。
さゆゆ:ちょっとおかしいかな?
にの:いやぁ…(感嘆)
さゆゆ:ファンにしかられそうなんですけど。
にの:そんなことないです。俺は今ピークですから大丈夫です。
続きます~♪









