母と暮らせばにのちゃんの…いえ、浩二さんの涙に胸をうたれます。ほんの数分の映像だけで、若く命を奪われた無念さと苦しさ、やるせなさを感じて、涙がでます。楽しみにする映画ではないでしょう。きっと、見なきゃいけない映画になると思います。二宮和也ではなく福原浩二のお話を観に行こうと思います。