チャミイェ推しますとも! | 萌えの垂れ流し

チャミイェ推しますとも!

ぎゅが中国に出稼ぎ行くのを止めないと、こんなことになります。




会話文なので大変読みづらいですがww



ぎゅいぇ+レラトゥギ+ちゃみ

…つかいぇそんくん一回も出てこねぇww











「おぉ、どうしたチャンミナ、久しぶり。」


「今日はトゥギヒョンとヒチョルヒョンに大事なお話があってきました。」


「なんだなんだ、今さらしゅぽじゅにおに入れてくれったって遅いんだからな!いくら俺達がメンバーが少なくて困ってるっからっていったって新規加入はちょっと…」



「大丈夫です、トゥギヒョン。10人もいるグループに今更誰も入りたくないですから。僕達の5倍も人数いる癖に少ないとか何言ってんですか。一人寄越せやコノヤロウ。特にジョンウニヒョンを。」


バンッ!!




「それは出来ねぇ話だ、チャンミン。」



「ちょっと、ひちょる、コーヒー溢れた、もう、暴れないで!」



「うるせぇ、ジョンス、これは俺達のジョンウンの貞操の危機なんだ!静かにしてられっかよ!」



「落ち着いてください、ヒチョルヒョン。本題に入ろうと思うんですが、」


「えっ!このタイミング?」


「早く言えよ。」

「ジョンウニヒョンを僕に下さい。」


「ダメだ。」


「でもよく考えてみて下さいよ。あの変態で、しょっちゅう中国に行ってばかりいるギュヒョンより、僕の方がジョンウニヒョンを幸せに出来ると思うんです。」

「大体、僕の方が、ギュヒョンより背が高いし、顔も小さいし、チ〇コデカイし、日本語上手いし、日本で人気あるし、ジョンウニヒョンを愛してます。」

「この僕より、ギュヒョンの方がジョンウニヒョンを幸せに出来る理由がありますか?」




「…なんか途中変なの混ざってたけど、す、凄い説得力…」


「確かに、お前のチ〇コの方がギュヒョンのより大きいかもしれない。だけど、もしかしたら、ジョンウンは小さいチ〇コが好きかもしれないだろ。」





「そんなことは有り得ませんね。ケーキだって、チ〇コだって、なんだって、大きい方がいいんです。」



「確かにそうだな。おい、ジョンス、ジョンウンはチャンミンにやろうか。」


「えっ?まじで説得されちゃった感じ?」


「だって凄い説得力だったし。」

「そっか、ひちょるがそういうならそうしようか。ギュヒョンには俺からジョンウンと別れるように言っとくよ。」


「(チョロいな、83ライン…)ありがとうございます。じゃあこれから宜しくお願いしますね、お父様、お母様。」


「ちょっと、どうしよう!ひちょる、俺達、お父様、お母様って呼ばれちゃった、俺達遂に夫婦として認められちゃったね!」


「静かにしろ、ジョンス。息子の前でみっともないだろ。」







後はソンミニヒョンを説得するだけ…チョロいな、しゅぽじゅにお…ハハハ!!!








「もしもし、トゥギヒョンどうしたんですか?」


「もしもし、ギュヒョン?ジョンウンはチャンミンと結婚することになったから、別れてね!じゃあね!」



ツーツーツー



「えっ!ちょっと、ヒョン、どういうことですか!」

















気を付けろぎゅひょん!!