良い意味で想像通りの。
読書。
























『蜜蜂と遠雷』
こないだ読み終わりました〜

良い意味で!
想像通りの小説だった。
どう想像してたかと言うと、
「ドラマ・のだめカンタービレの小説版、みたいな感じかな? 感じだったらいいなー(のだめ大好きなので)」
っていう想像。
まさにそんな感じだったなー、と感じました!
楽器はピアノオンリーでしたが。
その分主要キャラ一人一人、ひとつひとつの演奏に対する描写が、とても丁寧で、美しい!
私も高三までピアノを習っていたので、曲がりなりにもピアノを毎日弾いていた頃もあって、
この小説みたいに、コンクールとか音大かとんでもない、考えたこともない、ほんと趣味程度だけども、
ドビュッシーの月の光とか、
弾いたことある曲が出てくると、やはり嬉しい。
去年、リフォームにむけてピアノは処分してしまったんだけども、
久々にピアノ弾きたいここ最近です。
すぐ影響される。(笑)。
天才たちの話なので、
共感、というよりは、
ただただほんと、美しいというか、
自分には到底感じることができないだろう感覚とか、そういうのを体験させて貰える、貴重な体験みたいな、そんな読書でございました。
共感っていうポイントなら、のだめカンタービレの方が上かな〜。
のだめちゃんってほんと、歴史に残るキャラだよなぁ。絶妙。
そこまでのキャラは、居なかったかな〜
まあ実写化されたドラマとはまた違うので、私の想像力の問題かもしれない
しいて言えば、マサルが一番好きかなー。
マサル・カルロスくん

ちなみに、私は「貴婦人の乗馬」っていうブルグミュラー?だったかな?に載ってた曲が、とても好きです( ´ u ` )。これも出てきた、話の中に♡( ´ u ` )
さて次つぎー!
これは前からずっと読みたくて、けどハードカバーで高いし、、、、と我慢してたけど、も、無理だった。(笑)買っちゃいました〜
すでに結構面白そうです

あー寒い。
雪むっちゃふってます。
ほんとにね、春と秋のローテーションだったらいいのにやで、、
と思ってしまう系人間です。
『夏と冬どっちがすきー?』って友達に聞かれる、と、
『どっちもきらい』
完。(笑)
100歩譲って冬( ´ u ` )。
夏はこの世で一番苦手す。
さあ、そんなどうでも良い私のぼやきはほっておいて!(笑)
そんな寒い朝!
『貴族探偵』、発表された〜



相葉のまちゃき様♡おめでとう〜♡
めざましで、いのちゃんにインタビューされてる時のあのスーツよ、、かっこよすぎ。リアルイケメン。
サトコは、、サトコは、、、ノーコメントです(笑)

WOWOWでやってる、オレたちの洋楽オールナイトって番組がとても楽しい〜 笑い泣き中


