宮城に来れて、心から良かった。
ホテル着。
仙台、、凄くすごーーーく、良いLIVEだった。良い時間だった。
嵐は、背負うものが大きくて、
アラフェス13の頃は、
果たしてこの、背負うものの大きさって、嵐にとってどうなんだろう? 窮屈なんじゃないかな、、っていう、そんな思いも無きにしにあらず、だった。
だから、Cool&soulを歌ってくれた時、この曲は、ファンだけの為に向けている感じで、背負ってる感じはゼロで、、それがとても良かったと感じた。
けど。
この二年の間に、、
上から目線にとられるかもだけども、
五人と、
五人と、スタッフさんたちの絆も。
全てが成長して、進化したんだろなぁ。
背負うものさえ、喜びに変える。楽しさに繋げる。
全て受け止め、力に変える。
そしてそれが、ファンにも無理なく伝わる。
そんな、頼もしい強さを、五人から激しく、激しく激しく感じた。
セトリが新しいとか、やることが新しいとか、もちろんそれも大事だけど、
それ以上の変化というか。
ニノちゃんがいつも言ってる、変わらない進化、ってこういうことかな、と、、実感できたような気がする。
もう~~
好きすぎる。
そして、やりきった五人の顔。
特に潤くんは、挨拶で感極まり、涙。
もう声が出ない!って、振り絞りながらの、『俺らの名前はなんだー?』の声。
本当にありがとう、楽しかった、ありがとう、と枯れた声で、心から言ってるのが、痛いほど伝わって。
五人だけじゃなくて、スタッフみんなが居たから、このステージがあるんだということ。『300人を超えるスタッフの皆さん、、愛してるぜーー!』と、。
ファンである自分たちに言われた訳でもないのに、自分が言われたような、、いやそれ以上に愛が伝わる、最高の感謝の言葉でした。
そして、大野智さま。
挨拶を見て、、
あー、もう、大丈夫、と確信して。
twoで見た顔が、なんか大人だったな。
見たことない顔してる、智さんだった。
素晴らしかったです。
これ以上好きになったらやばい、と思いながら、幸せそうな顔を、目に焼き付けました。
あー、他にもたくさん。
けどとりあえず。
宮城に行くと決めて、
本当に良かった。
ありがとう、宮城!宮城の方々!
ありがとう、嵐!
ありがとう、出会ってくれた、嵐友達!
ありがとう、さとちゃん!!
大好きです。

