J-GENERATIONでの潤くん話♪(幼少期Part2) | 潤くん&やでさんとEnjoy lifeな毎日

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嵐、超特急、葵わかなちゃんを溺愛中のLJCです♪
嵐や超特急、わかなちゃんなどについてのんびり語っていきます!!(´∇`)

 昨日の続きです o(〃^▽^〃)o 




松本くんは父親の影響もあり、野球大好き少年でした。

当時、読売巨人軍のサードを守り 番を打っていた原辰徳選手の大ファンでした。』

原選手って言えば・・・読売ジャイアンツの監督ですよね (*^▽^*) 

『「高校野球で甲子園に行けたらいいな」と、小学校の友達に将来の夢を語るだけでなく、地元の少年野球チーム<ブルーストロングス>へ入団。

当時のコーチは、松本くんの野球センスについてこのように述べています。

あの子は頭のいい子でした。少年野球では一番身体能力の高い子がピッチャーをします。その次がキャッチャーなんですけど、松本くんは小学校 年生の頃からキャッチャーとして活躍してくれました。チームメイトもそんな彼に一目置いてたし、 年生の頃からはキャプテンも務めてくれました。」』

コーチに褒められてる ((゚m゚;) 

すごいね~、キャプテンだったんだ~ ≧(´▽`)≦ 
 
そりゃ、みんなを引っ張っていけてるもんね (*^▽^*) 
 
バッターファールチップをすると、ボールの飛ぶ方向が突然変化します。キャッチャーミットを構えていても、ミットに収めきれなかったり、ボールが指突きあげたりして、松本くんはよく突き指をするなど、生傷が絶えなかったそうです。』

・・・全く野球の知識が分からないのでよくわからないですけど、つまり はよく我をしていたってことですね | 壁 |д・) 

『<ブルーストロングス>の練習は日曜日のみ。残りの 日間は学校の放課校庭で野球の練習に明け暮れました。』

どんだけ野球が好きなんだ・・・(*´Д`)=з 
 
 

では、続きは今度ってことで