はーい!こんばんは(´∀`)
では、今日はね!!!
前に言ってた、智くんのソロ語っていきたいと思いまっす!!!!!いぇい!!!
ただね、私は語学力ないんで、妄想専門ってことで。爆
妄想は得意ですから。爆
はっはーーーーーーーーーーー!!!
(黙れ)
ま、あくまでも潤担が語るんで。
細かいことについては、智担にお願いします(´∀`)るん
はなー!見てるーーー?(・∀・)ノぶんぶん!
声のことは語れないから、妄想楽しんでってー!(・∀・)ノぶんぶん
はじめに…、この曲ヤンデレ説が流れてるんですよね?
それをもとにして、私なりに解釈して、妄想していきます!
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智くん→どこにでもいる普通のサラリーマン
女性→世界財閥のお嬢様
はい。最初から設定めちゃめちゃです。爆
妄想ってことで許してください。爆爆
→この2人がある日偶然出会って、恋に堕ちます。
智くんは一目惚れでした。
女性は智くんを知っていくうちに、好きに。
「…私ね、お嬢様なの。○○財閥って知ってるでしょ?」
「え…?あの世界的に有名な…?」
でも、彼女のことを知ってしまった智くん。
あまりの身分違いにショックを受けてしまいます。
彼女の自分がつりあうわけがない。
住む世界が違うんだから。
「あなたとずっと一緒にいたいけど…」
「…………じゃあ、俺と一緒に逃げよう」
「え…?」
世間は俺たちを許してくれないだろう。
婚約者に取られるくらいなら…と、逃げることを決意する智くん。
一瞬、戸惑いがあったものの、嬉しそうに頷く彼女。
智くんは言ったんです。
次の船上パーティーの時、必ず迎えに行くから、と。
さて。智くん、約束通り、彼女を迎えに行きます。ヘリで。爆
操作は友達に任せるそうです。爆
同じ船だったら、すぐに見つかるし、追いつかれますからね。笑
ここから、歌詞から読み取れる妄想を。爆
・泡の消えそうなグラス…→ワインまたはビール。(お酒)
泡が消えそうになるまで、君のこと待たせてごめんね?
グラスを片手に、1人で夜景を眺める彼女。→周りに誰もいない
「あなたは…!」
「約束通り、迎えに来たよ。お嬢様」
・艶やかな視線は他にはいないね…→やっぱり、君より俺を惑わす人はいないな。俺の心を掴んではなさない
・誰かに気づかれる前に…→この船の乗客に、君の執事(お付きの人)に気づかれないうちに
・愛に焦がれて大胆なエスコート…→一緒に逃げよう。怖がらないでヘリに乗って。俺が手を引くから
智くん、彼女をヘリに乗せました(´∀`)きゃ
で、久しぶり会えた嬉しさで、腰を引き寄せて、そっと唇を重ねます(´∀`)きゃ(((殴(((蹴
・船だって浮かべた摩天楼…→ほら、見て。船が摩天楼を映し出してる。上から見たら綺麗だね
・名もなきstranger…→名前はあえて聞かないよ。ようこそ、名前がわからないお嬢さん
・知らない世界…→世界財閥のお嬢様が暮らしてきた華やかな世界ではなく、危険な、でも楽しい楽園
はーーーーーーーい。
まさかの続いちゃう感じです。爆爆
次から危険度が高いので、アメ限にするかもです?
小さいお子さんは読まないほうがいいかも?爆
まっさか、これくらいでアク禁なんてくらいませんよねぇぇぇぇぇ?(´∀`)(圧圧圧)