ブロ友、あき智さんのご厚意により最近ディスカバを聴かせて頂いております。感謝感謝(*^^*)

この度了解を頂けましたので、あき智さんのご協力のもと一時的にレポを再開しようと思います。

では、どうぞ。
(眠くなってきたので取り敢えず先週分だけね)


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おはようございます。
嵐の大野智です。

今日のひとこと、カモン!


(エコー)
学校で学んだことを一切忘れてしまった時になお残っているもの。それこそ教育だ。


これだよねっ。
まっさにもうこれすごいわ!

この通りですよ!
ホントにねー。えぇ。

(BGM:Lotus)

これはですねぇ、ドイツ生まれのですねぇ、理論物理学者アルベルト・アインシュタインさんの言葉です。

知識を全部忘れてしまっても、それでも残っているもの、それは体験であり経験であり感覚として体に染みついた印象だということです。

なるほどねっ。
そりゃそうですよ。

ただ僕ねー、残ってることがあるんですよ。

言葉というかね、覚えてることはねー…ありますねぇ。

僕ねぇ、社会の先生だったかな?

中学校の時の。

多分教え方がうまっ上手いのかぁ、何かがあったんでしょうね。

せん、先生の。

その社会の先生っていうのはね…まっ最初地理からやるわけですけど。

あのねぇ、1時間ね、先生一人で喋るの。

それだけなの。

聞いてるだけなの。

……面白いでしょ?

ひったすら、喋るだけ。

ふっふっ(笑)

ほんで今日学んだことを一、ひとつのプリント…にして、最後渡して終わり。

面白いの、話が。

だからずーっと聞けるんだけど。

まずね、あれですね。

バチカン市国!

これは世界で一番ちっちゃい国、って言われたのを…覚えてます。

あとねぇ、車を最初に作ったのはヘンリー・フォード。

これも忘れないですね~。

あ!あともういっこ!

思い出した(笑)

数学の先生でね、えー10万円の自転車を買ったと。

ふふふふっ(笑)

欲しくて。買ってしまった。

これ覚えてますね。

以上、大野智でした!


いたいた!ずっと喋ってる先生!
自分で散々喋った挙げ句、授業が遅れがちだって後半に内容詰め込むちょっと迷惑な先生が(笑)

アインシュタインの言葉、深イイですね~
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

智くんみたく、私もやけにはっきり覚えてることあるなー。
小学校の時の国語の時間。
漢字で《焼》ってあるじゃない?これの先生の教え方がインパクトあって、未だに忘れません。

焼くと言う字は、火でじゅーじゅじゅーっと鉄板に乗せると出来るんだぜ!…っていう。
熱い授業だったなぁ(笑)