今日はソーセージの問題です。

僕ねぇー、ソーセージ大好きなんだよね。マジです、これマジ。
毎食ソーセージでも良いなぁー
ケチャップもいいけど、この黄色い…この粒々のこのちょっと辛いやつが良いんだよなー。
それが何かって?その…何かって分かんない…。(←ボソボソ)

さて、辛子の種子を磨り潰して粉にして、水や小麦粉を加えた香辛料を何というでしょうか?
次の3つの中から選んで下さい。

1 マスタード
2 マスターテープ
3 マスター、今日のお薦め何?




(BGM:あの日のメリークリスマス)

答えは1番のマスタードです。

イギリスを訪問した際、ポークソーセージがきちんと焼けていなかったことに耐えられなかったドイツ人男性2人が、えー誰でも完璧にソーセージを焼くことが出来る“ソーセージ焼き機”を開発しました。

この男性は、片面は焦げているのにもう片面は全く焼き目がついていなかったことに気が付き、えー1から設計し開発したということです。


なるほど。

耐えられないんですよ。

ねっ。

いやちょっとねー、あのー…何ていうんでしょうかね。

あの話一気に変わっちゃうかもしんないんですけどね。

ワンピースってあるでしょ?
ふふふっ(笑)

あれー…流行ってるよね。

マンガでね。うーん。

僕はね~ワンピースデビューをしましてね。

友達にすすめられて読むようになったんだけどね。

その…なんつーのかな…

あのっ、感動するっ、泣ける…マンガで泣けるってすげぇなって思って読み始めたの。

だから自分の、想像がすごかったのよ。もう、どうゆうことなんだ?って。

僕は泣けなかったの、正直。

だから今んとこまだ、ゼロ泣きですね。すいません。

なんかっ、先々にチョッパーってのが現れるらしい。

そこ、が、泣けるっていうよね。

だからそこをちょっと期待して、まぁゆっくりとじっくりと、えー読んでいきたいと思います!

以上、大野智でした!


どういう感動作を期待していたんだろう(*´艸`)ふふっ。
ハードル高くなってるけど(笑)読み進めれば進めるほどに感動するマンガだから、きっと期待は裏切らないと思いますよ☆
また感想聞かせてねー(*^^*)

チョッパー(冬島編)までまだいってないのか~。智くんは今どの辺を読んでるんだろうなぁ。
ナミのところも、チョッパーのとこも、アラバスタのとことかも私泣いたっけ。今度久しぶりにマン喫にでもこもって読もっかな♪